子育てハッピーアドバイス

  • 明橋大二(著) 太田知子(イラスト)

定価 ¥1,008 税込

内容紹介

子育ての基礎を凝縮。初めての育児に安心を

子育ての大切なポイントを、マンガやイラストを交えてアドバイスします。

「『赤ちゃんに抱きぐせをつけてはいけない』は、間違い」「10歳までは徹底的に甘えさせる」「叱っていい子と、いけない子がいる」など、これまで否定されがちだった、「抱きぐせ」や「甘え」の大切さが、マンガでわかりやすく書かれています。

発売から4年で100万部を突破し、今では、初めて育児をするママ・パパの定番BOOKとなっています。

著者は、スクールカウンセラー・精神科医の明橋大二先生。イラストは、自らも子育てに奮闘する太田知子さんです。

明橋先生の、温かく語るような文章と、太田さんのかわいいイラストが人気です。
オールカラーで読みやすく、忙しいママにもピッタリ! 心が軽くなると大好評の1冊です。

執筆者プロフィール

書籍の感想

  1. すんなり頭に入ってきた、夢のような育児書-子育てハッピーアドバイス

      この本を読むまでの私は、仕事から帰ると「飯・風呂・寝る」ことしかしていませんでした。なぜなら仕事が一番しんどく、妻の苦労、つまり子育てのしんどさが少しも分かっていなかったからです。 しかしこの本を読み、今のままではダメだと知りました。そして実際にいろいろやってみて妻の苦労、子育ての難しさを知りました。いつもイライラしていた妻、実は自分の責任だったんだな……。 これからは夫婦力を合わせて我が子を育てようと考えているところです。 (岡山県 29歳・男性)   私は本が嫌いで、いつも買っても最後まで読めないのですが、これは活字が少なく、短いマンガで読みやすく分かりやすくて、あっという間に読めてしまいました。しかも内容も堅苦しくなくて、すんなり頭に入ってきました。夢のような育児書です。 私のように育児について知りたいけど本嫌いの人には最高です。 (福岡県 27歳・女性)   この本を読むか読まないか、 持っているかどうかで、確実に、子育てに差が出ると思いました。とても心強いです。 (神奈川県 30歳・女性)   まもなく初孫が生まれます。息子夫婦とは離れて暮らしているので、口出しするつもりはないのですが、力になれないむなしさも感じます。 新米パパになる長男に、この本を、野菜を送る荷物の中に入れてやります。私の代わりに、アドバイスしてくれると思っています。 (京都府 47歳・女性)   父親がプレゼントしてくれました。毎日、仕事で忙しい私が、子供を大声で叱る姿を見て「この本でも読め!」と……。しかも2冊。私と母に……。 2人でこの本を読みました。とてもすばらしいことがたくさん書いてありました。友達にも広めたいと思ってます。 (栃木県 30歳・女性)

    2011.12.05

  2. 子供の気持ちが分かるようになった-子育てハッピーアドバイス

      子育てを終え、子供たちが家庭を持ち、孫ができ、また新鮮な気持ちで読むことができました(イラストもかわいい)。親のペースで子育てしたので、反省しながら……。娘、嫁にのんびり楽しく子育てしてほしいと思いました。 私も「がんばってるね」「ありがとう」と言いながら、応援したいと思います。 (岐阜県 53歳・女性・会社員)   とても読みやすく、わかりやすくて頭に入ってきます。イラストもカワイくて、マンガ風に教えてくれるので本当に勉強になりました。 私には、6カ月になる赤ちゃんがいます。子育ては難しく自信もなく、どう接したら良いか、わからないことだらけです。 でもこの本を読んで、たくさんの子供の気持ちを知ったので本当にありがたいです。これからも子育てを頑張ります。 (山形県 24歳・女性)   2歳児、10カ月の母親です。 この本を読んでからは、子供の気持ちが分かるようになり、怒ったりすることがほとんどなくなり、おだやかな気持ちで毎日生活し、成長を楽しむ余裕ができました。 近くに置いておいて、すぐ手に取るようにしています。 (神奈川県 33歳・女性)   昨年、女の子を出産し、育児がままならない時、この本に出会いました。 1つ1つが簡潔に、でも伝えたい内容はしっかりとおさえてあり、イラスト付きなので、すぅーっと頭にも心にも読みとることができました。 育児でつまずいた時は、この『子育てハッピーアドバイス』を片手に、優しい、落ち着いた対応を愛娘にしてやりたいと思います。ありがとう。 (愛知県 29歳・女性)   マンガなので読みやすく、わかりやすく、スッと入ってくる感じです。「よくない例」は無意識にやってしまいそうなものばかりでした。 子供はまだ2カ月で、子育てはこれからですが、この本を参考にして、子供がのびのび育ってくれるよう、自分なりに子育てしていきたいと思います。 (新潟県 33歳・女性)   友人の出産祝いにと買ってみたのですが、「すごくいいから」と、私の元へ戻ってきました。読んでみて、「確かにスゴイいいこと書いてあるなあ」と、子供がいない私も思いました。自分が子供の時はどうだったかと照らし合わせてみたりして、とても考えさせられる本でした。 子供だけに限らず、人と接するのにも共通している気がしました。これからの自分にも、子供が生まれる友人にも良い財産になったと思います。 (京都府 27歳・女性)   母親から、誕生日のプレゼントにもらいました。ちょうどその頃、自分自身の子育てに自信がなく、共感を得たい一心で育児本を読みあさっていました。どちらかというと、自分の子供の体験や行動を書いたものに、はまっていましたが、この本は著者が精神科医だからなのか、言葉ひとつひとつがとてもシンプルで、心にぐっと入ってきました。自分の普段の行動を思い起こし、ハッとする言葉が多く、反省する私でした。本当に今まで、このような本がなかったことが不思議です。 (茨城県 34歳・女性)

    2011.12.02

  3. 「甘えさせる」と「甘やかす」の違いがはっきり分かった-子育てハッピーアドバイス

      私は現在61歳です。4月に娘の所に2番目が生まれて、娘と2人で子育ての最中です。小1のお兄ちゃんがこの頃、下の弟にやきもちをやき、少し反抗的になって、困っていました。 この本のおかげで、まだまだお兄ちゃんも甘えさせていいんだなーと思い、また明日から娘と一緒に子育てがんばります。子育てを楽しみながら、私も成長して行きたいと思います。 (北海道 61歳・女性・販売業)   娘が1歳10カ月、そして現在、妊娠10カ月目ということもあり、自分自身が娘へカッカッとキレてしまう所が嫌で嫌で、子育ての自信を失いかけていました。でも、以前から気になっていたこの本を読んで、本当に娘に対しての気持ちが変化しました! 生まれたての頃のように、純粋に「何をしてもかわいい!」と思えるようになったのです。 もうすぐ出産しますが、娘に寂しい思いをさせないように、しっかり甘えさせて頑張っていこうと思います。勇気をありがとう!! (愛知県 27歳・女性・主婦)   1年4カ月前に、母親業がスタートしました。独身時代に想像していた、「子育てって大変そう……」という思いとは裏腹に、実際やってみると、子供は日々成長するし、甘えてくるのでかわいいし、楽しいことだらけ。でも、人間として、将来、犯罪者にならないよう、また、巻き込まれないよう、きちんとした人間に育てていけるか不安もありました。 この本を読んで、甘えたがったらたくさん甘えさせて、自己肯定感を育んであげることが大切、抱っこが大切と教わり、うれしかったです。抱っこは親のこちらもいやされます。 (岐阜県 33歳・女性)   この本を読んで、改めて、抱っこの大切さを知り、息子が泣いたり甘えて来たりした時に、忙しくても、10秒でもいいから手を止めて、抱っこしてあげようと思いました。いっぱい甘えさせて、存在価値があることを分かって、安心して大きくなってもらいたいです。 (埼玉県 30歳・女性)   2歳7カ月になる息子がいますが、1歳半までは、とてもおりこうで育てやすかったのですが、2歳になる前から言うことを聞かなくなり、反抗するようになってきました。子育てで、本を読む時間もなく、私自身、今後どうしていいのか悩んでいたところ、主人と買い物へ行った時に、書店で「これ読んだら?」と主人に言われ、読んでみると、とてもためになりました。 子供は反抗をしながら成長していくのですネ。子育ての考え方が変わりました。 (京都府 33歳・女性)   本書が3冊目となります。本当に色々とためになる内容ばかりです。パパ編にもありましたが、父親も積極的に子育てを行うことや、私ができる範囲で妻の家事などのサポートを行うことなど、現在、身をもって実践しております。 妻はどちらかと言うと完ペキ主義なところがあり、何かと自分自身を責めてしまう傾向にあります。本書を妻にも読んでもらうことで少しでも心の負担を軽くして、楽しく子育てができたらと思います。他の方々のほのぼのとした体験談も、うなずきながら読ませていただきました。 (新潟県 38歳・男性)   保育士の仕事をしていた時に、特に私に甘えてくる子がいました。妹が生まれて、さみしいんだなと分かっていましたが、どこまで甘えを許していいか分からず悩んだものです。その時は、自分でできることをさせて、遊んでいる時は十分甘えさせました。 この本を読んで、改めて、「甘えさせる」と「甘やかす」の違いがはっきり分かって、とても参考になりました。 (愛知県 30歳・女性)   教諭時代に『輝ける子』を読みました。がんばっている子供たちに対して「がんばれ」と言ってはいけないこと、認めてあげることを学びました。もうすぐ子供が生まれますが、自分の子となると、甘やかしてしまうのでは……という思いがありました。9章の「甘やかす」と「甘えさせる」の違いが特によく分かり、早く子供と関わりたいって思い、出産がさらに楽しみになりました。 (愛知県 34歳・女性・教諭)

    2011.12.02

  4. 本当に本当に分かりやすくて、私の宝物☆-子育てハッピーアドバイス

      「赤ちゃんの甘えは、泣くこと」というフレーズは、すごく心に残りました。 赤ちゃんが泣いて、思うようにいかなくて、イライラすることも多かったのですが、「安心感を与えてあげたい。甘えさせてあげたい」と思うようになり、前より子供に対して優しい気持ちになりました。 これからの子供の成長とともに、ハッピーアドバイスをいろいろ取り入れていきたいです。 (新潟県 26歳・女性・主婦)   魔の2歳児と、新生児との生活が始まったばかりで、怒ったり泣いたりの日々です。家事と育児に追われて、自分のことは全て後回しの生活で、なかなか読書の時間もありませんでした。 でも、この本は短い言葉と、可愛く分かりやすいイラストで、スッと心に響いて、頭の中にそのメッセージが残ります。また、時々読み返そうと思います。 (福岡県 38歳・女性・会社員)   8カ月の子供を育てています。これからの育児のテキストに……と思い、購入しましたが、「親と子」だけに限らず、人と人とのコミュニケーションでも大切なことだと感じました。 とても読みやすいので、家事、育児で忙しくても、パッと気軽に開けるところが気に入りました。いつでも読めるよう、すぐ近くの本棚に置いておこうと思います。 (鹿児島県 29歳・女性・主婦)   これから子育てをする上で、分かりやすく、「なるほど!! そうなんだ!!」と思うことがたくさん書いてありました。 2章の「赤ちゃんならばスキンシップ」が、とても感動でした。「抱っこの大切さ」を改めて実感しました。 この本は、本当に本当に分かりやすくて、私の宝物☆ (京都府 30歳・女性・会社員)   「抱きぐせがつくので、あまり抱かない方がよい」と言われていましたが、違うんですね。出産した病院でも言われました。 「どんどん抱いてあげて下さい」と……。 この本を読みながら、子どもとスキンシップを取ったり、抱っこして遊んだりしています。ありがとうございました。 (大阪府 37歳・女性・主婦)   読みやすく、あっという間に読んでしまいました。まだ母親になったばかりで、子供からの要求に応えてあげられているのか、これは、子供にとって良いことなのか……?!と日々、考えさせられる毎日です。 そんな気持ちを後押ししてくれるというか、それで良いんですヨ!と言ってもらえたような気がする本です。 (大分県 31歳・女性・主婦)

    2011.12.01

  5. 読む前と読んだ後とでは、イライラが激減-子育てハッピーアドバイス

      今年5歳になる長女に、我慢ばかりさせていました。 「10歳までは甘えさせていい」ということを聞いて、とても楽になり、娘に優しく接することができるようになりました。そして、娘に笑顔が増えたように思えます。 「もう4歳」じゃなくて、「まだ4歳」なんですね。 「今までごめんね。あと5年半、い~っぱい甘えてね!」と伝えたいと思います。 (茨城県 32歳・女性・主婦)   子供を3人育てましたが、上の子の時は、ずいぶん、気を張って育ててしまいました。 抱っこは、抱きぐせがつくのでガマンして、抱かなかったり、こういう時はどうしたら一番この子にとって良いのか、いつも考えてしまって、自分に素直な気持ちで接することができなかった! 今思い出しても、すまなかったと思います。この本、長女に送ります。 (静岡県 62歳・女性・清掃作業員)   「抱きぐせ」を気にして、泣いていても、寝かせたままあやしていましたが、どんどん抱っこしていいんだと知り、スキンシップがとても増えました。そうすることで、より一層の愛情を感じることもできました!! この本を読んでいなかったら、「放置」している状態が多くなっていたと思います。 「とてもタメになったから」と出産祝いにいただいたのですが、私も友達の出産祝いなどで、この本を贈ろうと思います。 (東京都 26歳・女性・主婦)   子供のイヤイヤが始まり、自分自身に心の余裕があまりなく、イライラしてキレそうになってしまうことがあります。 子供は、自立・依存を繰り返して、成長していくということに、非常に納得しました。 心の真ん中にスーと入ってくる内容で、読み終わった後に、夫にも読んでもらいたくなりました。 (群馬県 35歳・女性)   読む度に「あっそうか」と気付かされ、心が楽になったり、「子供の気持ちを分かってあげられてないなぁ」と感じたり。 子供に対してイライラすることが増えてた時に、この本を知り、購入しました。 読む前と読んだ後とでは、イライラが激減したと実感しています。 とても分かりやすくて、心に、頭に入りやすい本でした。 (岡山県 36歳・女性・主婦)   子供が親の思い通りにならないのは当然なのに、ついイライラしたり、当たったりしてしまっていました。 この本を読んで、思い通りにならないのは、子供が成長しているからなんだと思って見るようになったら、自分のイライラもなくなったし、子供ものびのびできるようになったと思います。 この本に出会ってよかったです。 (愛知県 29歳・女性・主婦)   頭では分かっているものの、子供を目の前にすると、ついイライラしてしまったり、怒ってしまったりの毎日ですが、『子育てハッピーアドバイス』を寝る前に読むと、反省と共に、「明日も頑張ろう!」と元気が出てきます。 「こうしなくてはいけない」ではなく、「こうした方が良い」というような書き方で、読んでいて素直に受け止められます。 (北海道 29歳・女性・会社員)   生後1カ月の女の子がいます。昼も夜もほとんど寝なくて、精神的にもまいってしまい、友人の助産婦に相談していたら、後日、この本が送られてきました。 「泣いてばかりいるので、しばらく泣かせておいて、疲れさせよう。そうしたら、疲れて眠るだろう」と夫と話したりしていたのですが、「間違っていたんだ! かわいそうなことをしていた」と気付きました。この本に出会えたことに感謝しています。 イラスト(すごくかわいいですね)があって、分かりやすく、読みやすくて、一気に読んじゃいました! (福岡県 38歳・女性・会社員)

    2011.11.30

目次

1 子どもに心配な症状が出るのは、しつけがなされていないからでも、わがままに育てたからでもない

 

2 輝ける子に育てるために、大人ができること 1

赤ちゃんならば、スキンシップ

  • 「赤ちゃんに抱きぐせをつけてはいけない」と、言う人がありますが、これは間違っています
  • 赤ちゃんの甘えは泣くこと
  • 子どもを放置すると、子どもに、強い怒りが生まれます
  • 怒りは、怒りで抑えつけるよりも、抱っこのほうがはるかに早く泣きやむ
  • 抱っこしないことが続くと、赤ちゃんは、あるときから泣かなくなる。手がかからないよい子ではないのです。
    心のトラブルの始まりです
  • どうしても子どもを愛せない場合もあります。自分を責める必要はありません

 

3 輝ける子に育てるために、大人ができること 2

話を聞く

◆話を聞くときに大切なこと

  1. 子どもの話している時間より、自分の話している時間のほうが、長くなってはいけません
  2. 大きくうなずいて、「そうか、そうか」と言って聞く
  3. 相手の言葉を繰り返す

 

4 輝ける子に育てるために、大人ができること 3

「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい

 

5 輝ける子に育てるために、大人ができること 4

「ありがとう」という言葉を、どんどん使おう

 

6 子どもの心は、甘えと反抗を繰り返して大きくなる

 

7 甘えない人が自立するのでなく、甘えていいときに、じゅうぶん甘えた人が自立するのです

 

8 10歳までは徹底的に甘えさせる。そうすることで、子どもはいい子に育つ

 

9 「甘やかす」と「甘えさせる」は、どう違うのか

 

10 10歳以下の子どもが、あまり甘えてこないときは、接する時間を増やしたり、スキンシップを増やしたりしたほうがいい

  • 愛情と甘えはパイプ詰まりを打開する力
  • 子どもによって、同じきょうだいでも、甘えるのが上手な子と、甘えるのが下手な子がいます

 

11 叱っていい子と、いけない子がいる

 

12 子どもを叱るときに、注意すること

◆叱るときに、大切なポイントは3つあります

  1.  全人格を否定するような言い方をしない
  2.  何を叱られているのか、わかる叱り方をする
  3.  今後、叱られないためには、どうしたらいいか、を伝える

 

13 サンドイッチ法

子どもをやる気にさせる注意のしかた

 

14 子どものしつけ方

 

15 子どもの相手をしていると、カッとなってキレてしまう。どうしたらキレなくてすむのか

(1)子どもに、非現実的なことを求めている

(2)子どもの言動を、被害的にとってしまう

(3)親が、過度の責任感を持っている

 

[コラム]

キレない子に育てるには、どういうことに気をつけたらよいのでしょうか

 

16 母親のサポート 1

子どもを守ろうとするなら、まず、それを支えているお母さんを守らなければなりません

 

17 母親のサポート 2

母親に休日はない

 

18 母親のサポート 3

お母さんが働くことは、子どもにとって、プラス? マイナス?

 

19 母親のサポート 4

共働きで、子どもに接する時間を、じゅうぶんとることができないとき、どうしたらいいのか

 

20 母親のサポート 5

今からでもできる、お父さんの子育て

 

21 母親のサポート 6

私は私でいいんだ、この子はこの子でいいんだ

相手と自分との間に境界線を引く

 

22 子が宝なら、母親も宝

みんなで、この国の宝を、応援していこうではありませんか

 

[投稿]親と子のほのぼのエピソード

読者の皆さんからの投稿のページです