厳しい寒さの中にも、少しずつ春の気配を感じる頃となりましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
2月も、読者の皆さまから、たくさんのご感想をお寄せいただきました💌
寒さの続く日々の中で届いたあたたかな言葉の数々は、私たちにとっても、心にしみるものばかりでした😊
心より御礼申し上げます。
今回は、2月にお寄せいただいたご感想の中から、特に印象に残ったお便りをご紹介いたします✨
25年愛され続けてついに100万部👑 なぜ生きる
最近認知症が進んで、何事にも興味を示さなくなってきていますが、不思議とこの本の内容は、落ちついて聞き入っているのでよかったです。
たとえ話が豊富なのも、わかりやすいのかもしれません。買ってよかったです。
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お母さまへの読み聞かせの時間に、この本がそっと寄り添えていると伺い、胸があたたかくなりました。
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今の住所に落ち着いたのが20年前。友人も居なければ外出の機会も無い私。毎日一人ぼっち。
こんな私に生きる意味があるのか? そんな時にこの本と出会い、もう一度生きる意味を考えることにしました。
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生きる意味をあらためて考える時間が、これからの日々を支えるものになればと願っています。
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60歳も後半になり、この年で人との付き合い方が分からなくなりつつある今、自分のこと、他人のことで思いあたる内容が沢山書かれていて、「そうだ、そうだ」と共感しながら読ませていただきました。
おかげさまで心が何となく軽くなったように感じ、この本を手に取って本当に良かったと思っています。
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読み進める中で引き込まれ、ご自身の歩みに重ねながら受け止めてくださったことを嬉しく思います。
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その時、この本に出会いました。前を向いて生きて、人生をまっとうしたらいいと思うようになりました。
前向きな生き方になれました。ありがとうございました。
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人生の節目にこの本と出会い、前を向くお気持ちになられたと伺い、胸が熱くなりました。
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あと10年か20年かわかりませんが、独身者として、たった一度の人生を大切にして、最後の瞬間まで生きていきたいと、思えるようになってきました。
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悩みの中でこの本を手に取り、人生を大切に生きたいと思っていただけたことを嬉しく思います。
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「よろこばしきかな」で始まり、「よろこばしきかな」で終わる、生命の歓喜を得ることができるような生き方をしたいと思いました。
このような貴い仏教の教えを人々に広めてもらえたら、命の尊さがわかって、自殺する人もいなくなるだろうと思いました。
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人生の目的と目標の違いを深く受け止めてくださったこと、ありがたく思います。
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教員を35年間務めていましたが、いまだに当時の心ない指導で、子ども達の心をいためつけていたことをくやんでいます。
家族にも不満をぶつけるなど、とりかえしのつかないことをしてしまいました。
この本についてラジオで知って読みはじめています。何かを得たいと思います。
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読書の時間が、どうか少しでも心をやわらげるものとなりますよう願っています。
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『人生の目的』『苦しくともなぜ生きる』『なぜ生きる』の3作を、人生の宝として大事にしています。
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3冊を人生の宝として大切にしてくださっていること、心より嬉しく思います。
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『なぜ生きる』を読んで、著者に感謝しています。ありがとうございます!!
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生きる希望や勇気を受け取っていただけたこと、本当にありがたい限りです。
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手元に置いていつでも再読できるようにしたい。また『なぜ生きる2』も読んでみたい!
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繰り返し読みたい一冊として受け止めてくださったことを、心より嬉しく思います。
『なぜ生きる2』にも関心を寄せていただきありがとうございます。
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なぜ罪人でも浄土に行けるのか疑問でしたが、弥陀の誓願が苦悩の人が正客だとは、すばらしかったです!
お釈迦様はすごいですね。人間、一人ひとりに寄り添われている……。
読んでいて嬉しくなりました。ありがとうございます。
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教えのあたたかさを感じていただけたことに、心より感謝いたします。
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人間には、金持ちになりたい、偉くなりたい、美しくなりたい、立派な家に住み豊かな生活をしたいなど、無限の欲がある。
この本を読んで、あらためてこれからの生き方にしっかり向き合って、歩を進めていきたいと思っている。
「脚下照顧」を大切にしたい。
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ご自身を見つめ直し、「脚下照顧」を大切に歩みたいと受け止めてくださったことを嬉しく思います。
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難解な文や言葉も多く出てきましたが、丁寧に解説してあるので、興味深く読めました。
人生について、ものの考え方や気持ちの持ちようについて、学ぶべき内容の多い本だと思いました。
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人生への向き合い方を考える一冊として受け取っていただけたことに、心より感謝いたします。
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退職後は、同じような毎日を過ごす中で、これから先のことが不安になり、この本を手にしました。
本の中に、「命とは、自分に与えられた時間」とありました。
私も、自分に与えられた時間を、思い切って使いたいと思います。
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「与えられた時間を大切に使いたい」というお言葉に、静かな力強さを感じました。
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この本を読んで、生きることの喜び、あせらずじっくりと楽しみを見つけて生きることを教わり、元気をいただき、友人知人姉妹に伝えたいと思いました。
ありがとうございました。
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生きる喜びを受け取り、大切な方へ伝えたいと思ってくださったお気持ちに、深く感謝いたします。
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もっと早く知りたかった。
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もっと早く知りたかったと言っていただき、嬉しい限りです。
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人生をより好きになれる一冊となれば、何よりの喜びです。
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そんな時この本にめぐりあいました。これからの人生に、不可欠な書となりました。
楽しく読み進めています。
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人生の節目にこの本と出会ってくださったこと、ありがたく思います。
これからの日々にそっと寄り添う一冊となれましたら幸いです。
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これからも繰り返し読み、病に打ち勝ち、人生を歩んでいけたらと思っています。
この本を大切にします。
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大きなご不安の中で、この本を力にしてくださっていることを、心からありがたく感じています。
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感想をご紹介した書籍『なぜ生きる』はこちら
幸せへの一歩は運のせいにしないことから
もっともっと精神の世界を広げたいと思います。
良い本に出逢ったことの縁に感謝します。ありがとうございます。
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若い頃を思い出され、初心に返る時間となったことを嬉しく思います。
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感想をご紹介した書籍『幸せへの一歩は運のせいにしないことから』はこちら
苦しくともなぜ生きる
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この本を人生の指針としていただけること、とても嬉しく思います。
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これ以上、なぜ生きていなければならないのか? もういいのではといつも思うようになり、そんな時、目に飛びこんできたのがこの本。
今はなんとか前向きに生きるしかないと考えるようになりましたが、まだまだ気持ちが折れることがあります。
少しでも皆さんのように心が救われるようにと……思っています。
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深いご不安の中にいらっしゃるとのこと、胸が詰まる思いです。どうか本書が生きる力となりますように。
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全く絶望の毎日で、生きるのがつらく、毎日泣いて暮らしていました。
昨年末、この本を見つけて読んでるうちに、阿弥陀仏の「我をたのめ。必ず絶対の幸福に救う」の言葉にやっと光明を見つけ、一気に一冊を完読しました。
これからの人生を、まだ残されている娘と孫のために生きる決心をしました。
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これからの日々が、娘さんとお孫さんとともに、あたたかなものとなりますよう、心より願っています。
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これからの私の人生の生き方の参考にしようと思っています。新しい本が出るのがたのしみです。
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これからも皆さまの人生に寄り添える一冊を、お届けできるよう努めてまいります。
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いつも、生まれてこなければこんなに苦しい毎日を送ることはないのに……って思っていました。誰も助けてくれず死も考えました。
数年前から色んな本を読んでいますが、自分に自信がないです。
『苦しくともなぜ生きる』、この本をゆっくり読んで、残りの人生を楽しく生きていきたいと思います。
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これまでのつらい歩みの中で、この本を手に取ってくださったことに胸がいっぱいです。
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それからは新聞に掲載される度に、買いもとめ読んでいます。
何度も読みかえして、自分のものとしています。
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繰り返し読まれ、ご自身のものとしてくださっていることに心より感謝いたします。
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孤独がこれほど苦しいものとは、夢にも思っていませんでした。
『苦しくともなぜ生きる』、高森先生を通して、親鸞聖人の教えに接し、生きる希望を持つことができました。
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これからの日々が、少しずつでもあたたかな光に包まれますよう願っています。
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感想をご紹介した書籍『苦しくともなぜ生きる』はこちら
人生の目的
今の自分の悩み不安も、目的を見失っていたからだと気づきました。
これからは目先の利益だけではなく、後悔しない生き方を意識したいと思いました。
文字サイズも大きくて読みやすいことに好感をもてました。
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根元的な問いを通して大切な気づきを得てくださったこと、ありがたく思います。
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やっと本を病院に届けてくれましたので、その日のうちに読み終えました。
それから何度もしっかり読み返したから、「人生の目的」の意味が分かって元気が出ました。
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「人生の目的」の意味が力となったとのお言葉に、私たちも励まされました。
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どんなことが書かれているのか読んでみると、他書でも書かれている部分もありましたが、今あるものはいつか消えてしまうが、受け入れて、今この瞬間にはもう二度と戻れないこと。
だったら、イライラしたり、クヨクヨしたり、そんなことしないで、明るく楽天的に毎日楽しく過ごしたい!と強く思いました。
1日1日を大切に生きていきたいと思いました。
私は人の目を気にすることがすごくあるので、自分のやりたいこと等も後悔なくやっていきたいと思いました。
買って読んで本当によかったです。
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買って読んで良かったと言っていただけて、ありがたい限りです。
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後半になって、ていねいに、読みやすく、仏教の内容もほとんど知らない私でもついていけました。
深い仏教の教えが手に取るように心に入っていきました。絵の迫力もすごかったです。
またこんな仏教の本を読みたいです。高森先生の著書も読みたい、と思います。
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率直なお気持ちから読み進め、教えが心に届いたと伺い、とても嬉しく思います。
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イラストがあり、イメージがしやすく、読みやすかったです。親しみがもてました。
初めて仏教の本を読み、『人生の目的』の本を読むことができてよかったです。ありがとうございました。
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初めての仏教の本として選んでいただき、例え話やイラストを通して、親しみをもって読んでいただけたことに感謝でいっぱいです。
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今まで1人で思い詰めていた、思い込んでいた考えががらりと変わって救われました。
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考えが大きく変わったと伺い、胸があたたかくなりました。
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この本に出会えてよかったです。なんか肩の重荷が取れたようです。
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一字一字かみしめながら読んでくださっていること、とてもありがたく思います。
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感想をご紹介した書籍『人生の目的』はこちら
歎異抄をひらく
自分の考え方が楽になりました。心が楽になり、力がわいてきました。
老いる先もこわくない気持ちです。
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親鸞聖人の教えにふれ、心が楽になられたとのことを嬉しく思います。
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感想をご紹介した書籍『歎異抄をひらく』はこちら
歎異抄ってなんだろう
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探し求めておられた一冊として出会っていただけたことを、とても嬉しく思います。
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大切なご友人にもすすめたいと思ってくださったお気持ちに、心より感謝いたします。
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感想をご紹介した書籍『歎異抄ってなんだろう』はこちら
新版 光に向かって123のこころのタネ
本書を読んで、正直に前向きな「意欲」は必要で、正直に生きることが、人生を豊かに楽しくするんだとわかりました。
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前向きな「意欲」として受け止められたお気づきが、これからの日々を明るく照らしますように。
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感想をご紹介した書籍『新版 光に向かって123のこころのタネ』はこちら
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