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【ティッシュをとると起きる…】そこまで敏感!?HSC子育てあるあるエピソード7選 #HSCあるある

赤ちゃんの頃はよく泣く、少し大きくなると、ものすごいかんしゃく持ちだったり、こだわりが強かったり。幼稚園や保育園に行かなくなってしまったり……。
でも、自閉症でもない、発達障がいでもない。

悩み続けてきたお母さんは、HSC(ひといちばい敏感な子)という子がいる、と知った時、初めて、「そうだったんだー!」と子どもを理解することができたといいます。

うちの子はHSC。

そう受け入れることができたママからの、そこまで敏感!?「#HSCあるある」を紹介します。

4歳にしてメンタリスト?

ランドセルが軽くてよかっ…え、イヤなの!?

「○月○日の夕焼けの色」ってナニ!?

アソビたいけど、アライたい

エッ、べたべたな指で鉛筆持てるの!?

寝返りを打てないのはツライっす。。

ティッシュをとるのもダメですか??

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子どもさんの「HSCあるある」はもちろん、ママパパ自身の子ども時代の「あるある」も、お待ちしています。

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HSCの子育てハッピーアドバイス

HSCの子育てハッピーアドバイス

明橋大二(著) 太田知子(イラスト)

よく泣く、眠らない、刺激に敏感、変化が苦手……。 「この子はどうしてこんなに育てにくいんだろう?」「私の育て方のせい?」 その悩みは、わが子が「ひといちばい敏感」という気質を持った子どもだと気づいたときから、少しずつ解消され、敏感な子を育てるうえでの知識を得て、スキルを身につければ、子育てがぐんと楽になっていくでしょう。 3年前に、『The Highly Sensitive Child』(エレイン・アーロン著)の邦訳を手掛けた明橋大二氏は、それまで日本でほとんど知られていなかったHSCを「ひといちばい敏感な子」と訳しました。 5人に1人といわれる「ひといちばい敏感な子」とは、どんな特性をもった子どもなのか、どのような育て方をすれば、伸び伸びと成長できるのか。 初めての「マンガで分かるHSC解説本」を、明橋氏の温かいアドバイスと、シリーズでおなじみ太田知子さんのかわいいイラストで、お届けします。