新しい年が始まり、寒さの中にも、少しずつ光を感じる季節となりました🎍
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
昨年12月も、読者の皆さまからたくさんの心あたたまるお便りをお寄せいただきました💌
一年の締めくくりに届いた言葉の数々は、今もなお、私たちの心にやさしく残っています。
あらためて、心より感謝申し上げます☺️
今回は、その中から特に印象に残ったお便りをご紹介いたします✨
苦しくともなぜ生きる
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笑みがこぼれるほど楽しんでいただけたことが伝わり、こちらまで明るい気持ちになりました。
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人生の意味を問い続けること、それ自体が人間らしさであり、親鸞聖人はその問いに静かに寄り添ってくださると思いました。
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人生の問いに静かに向き合う読後の思いが伝わり、その気づきの時間を『苦しくともなぜ生きる』がお届けできたことをうれしく感じます。
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毎日「死にたい」と言い続ける夫を前に、死にたかったのはこっちだよ、と思わずにはいられません。けれど子供たちがいて、何とか毎日生きています。
新聞広告で見かけ、すぐに書店へ買いに行きました。
とても丁寧なカラーの本に、読みやすい文字配列に感動しました。
とても良い本です。みんなにオススメしたいです。
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長い苦しみの中で手に取ってくださったことが伝わり、本のやさしいつくりが少しでも心の休まる時間になったと感じられて、胸があたたまりました。
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何度も読み返してくださるほど、心に届いたと知り、とても嬉しいです。
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娘や息子も「いい本をすすめてくれてありがとう」と申しております。
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ご家族皆さまで読んでいただき、さらに温かい言葉まで添えてくださり、本当にありがとうございます。
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字が大きく文間も広く読みやすいです。心がおちつきます。
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人生最後の一冊に『苦しくともなぜ生きる』を選んでくださったこと、ありがたい限りです。
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感想をご紹介した書籍『苦しくともなぜ生きる』はこちら
人生の目的
その後も思うように回復せず、苦痛の毎日をおくっている中、中国新聞を見て内容にひかれ、娘に頼み買ってきてもらいました。
泣きながらすぐ読み終わり、しばらく内容のすごさに感動し、自分だけでなく友人にもすすめたいと思いました。
苦しく辛い毎日の中、「苦しいことは、人間に生まれた唯一の目的を果たす為の道程であり、ムダは1つもない」という言葉や、「どんなに苦しくてもあきらめないで、あなたはやがて大きな幸福に恵まれるのです」という言葉を読み、もう一度頑張ろうという気持ちになりました。
この本を買って読んで良かった。ありがとうございました。
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大変な日々の中、この本の言葉が少しでも力になったと伺い、胸がいっぱいになりました。
どうか無理なさらず、心穏やかな日が少しでも増えますように。
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このような時に目に止まった本が『人生の目的』でした。
本は簡潔で分かりやすい表現だったので、一気に読むことができ、読後は心の安らぎ、いやしが実感となって、人生観が変わった気がしました。
何回も続けて読んでいきたいと思います。この本に出会えて本当に幸せ……。感謝の一言に尽きます。ありがとう、ありがとう。
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寂しい日々の中で、この本がそっと寄り添う時間になったとのこと、とてもあたたかく心にしみました。
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全てが本の中に書いてあったと言っていただけて、本当にうれしく思います。
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新聞広告の切り抜きを常にバッグに入れておりまして、やっと見つけました。
宝物になりましたよ。
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『人生の目的』が宝物になったとのこと、大変ありがたいです。
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私も夫が1年前に亡くなり、さびしい時間を過ごしてきました。
一人ぼっちで夕飯を食べるのもつらくて、悲しくて、どうしようもなかった。
この本の中にブッダの教えが書かれてます。
私もくよくよせず明るく楽しく、いつも感謝とありがとうを忘れない生活をしていきたいと思います。ありがとうございます。
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絵の強さや、深い悲しみの時間に触れつつ、前を向こうとする思いが伝わり、その一歩に本がそっと寄り添えたことがうれしいです。
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この物語が、人生を見つめ直す一歩につながったと知り、胸が温かくなりました。
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すると、いつのまにか人の顔色をうかがい、「独りになりたくない」という思いから、無理に人に合わせる生き方ばかりしてきたことに気づきました。
人は、本当は、みな孤独を抱えて生きている存在なのだと、本書を読んで、改めて自分の人生を見つめ直しています。
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ご自身の心の内を、丁寧に言葉にしてくださり、ありがとうございます。
本書が、ご自身の歩んできた人生をやさしく振り返るきっかけになったことが嬉しく思います。
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感想をご紹介した書籍『人生の目的』はこちら
歎異抄ってなんだろう
買わないわけにはいかないでしょう。
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キャッチコピーに導かれて購入してくださったとのこと、嬉しいご縁に感謝いたします。
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感想をご紹介した書籍『歎異抄ってなんだろう』はこちら
なぜ生きる
なにかしら生きる力を与えてくれるものがないかと購入しました。
妻への愛が深ければ深いだけ、悲しみも深いことを身をもって味わっています。
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大切な奥さまを亡くされた中で、お気持ちを打ち明けてくださり、ありがとうございます。
その深い悲しみの中で、本書が少しでも寄り添える存在になれれば幸いです。
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命の尊さを感じつつ、健康に留意し、幸せを感じつつ、感謝の気持ちで余生を大切に過ごしたい。
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本書が余生の新たな一歩を支えられるような存在となれたことを、心からありがたく思います。
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大切な方とのお別れが続く中で、本を手に取ってくださり、本当にありがとうございます。
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感想をご紹介した書籍『なぜ生きる』はこちら
新版 光に向かって100の花束
ページの間に美しい写真が入っているのも、とても気に入りました。
これからも大切に手元に置いておきたいと思います。
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本を通して元気を感じていただけたこと、とても嬉しく思います。
写真も含めて気に入っていただき、これからもお手元で寄り添える一冊になれば幸いです。
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感想をご紹介した書籍『新版 光に向かって100の花束』はこちら
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