1. 新しいものの見方ができ、おもしろい – 男のための自分探し

    これまでとは違ったアプローチで、新しいものの見方ができ、非常におもしろかった。また内容が、人間、そして男と女の違いから「生き方」「死」 の意味、そして「本当の幸福」と広い範囲にわたっているだけでなく、歴史上の著名人(哲学者)の言葉も多数載っており、よかったと思う。 (千葉県 48歳・男性・会社員)   おもしろく、また知識として吸収しながら真剣に読みました。これまでの自分の人生がよみがえり、納得し、次のページへと進みました。哲学も身近に感じられます。 (愛知県 59歳・男性・会社員)   「ほおほお」と感心しながら、「うん、うん」とうなずきながら、「はははは」と笑いながら、興味深くも楽しく読める、分かりやすい哲学書!! とても『なぜ生きる』を書いた著者とは思えないオモシロ!!さがあって、著者にも興味を持った! (長崎県 48歳・女性)   この本は、これから就職活動で「自分探し」をしなければならない僕に、たくさんのヒントを与えてくれました。これからは、常識にとらわれず、考えることから逃げずに、しっかり悩み抜いて、本当の自分を見つけたいと思います。 (大阪府 22歳・男性・学生)   自分探しができました。これからの人生、本書を参考に、「前向きに、いっそう元気で、楽しくがんばっていこう!!」と思える内容で、とてもよかったです!! (兵庫県 57歳・男性・農業)

    2011.03.10

  2. マンガしか読まない息子も泣いていた – 親のこころ

    先日、高校生の息子が、この本を読んで泣いていました。「すごくいい本だネ」って……。マンガしか読まなかった息子が、くり返し読んでいます。本は宝です。本を読むことで優しい心を学んでいってくれたら、とても嬉しいです。 (愛知県 49歳・女性・主婦)   母の日に購入しました。この本を通して、今まで親に多くの心配をかけてきたことや、今まで育ててくれた親の恩が、しみじみと思い起こされてきました。 本を読み終えた直後に、母親に感謝の気持ちを込めて手紙を送りました。 (富山県 20歳・男性・大学生)   母のことを思い出し、1人で泣きました。この感動を忘れず、これからの人生に生かしたいと思います。 (大分県 64歳・男性)   読み始めから涙がポロポロで、ハンカチを握りっぱなしで、読んでいる間、親とはこういうものか、こうでなくてはならないと、つくづく感じられました。良い本を読むことができました。 (群馬県 39歳・女性)   涙があふれて止まりませんでした。子に対する親の思いの強さ、深さに勝るものなしです。読み終わって、母に電話をしました。あなたの子供で良かったと、つくづく思いました。 (静岡県 44歳・女性)

    2011.03.08