心が洗われたような気がする – 光に向かって123のこころのタネ

妻にプレゼントするために購入したつもりが、ページを開くごとに夢中になり、とうとう最後まで読み切ってしまいました。
本のタイトル通り、長いトンネルから「光に向かって」抜け出るような、心が洗われたような気がいたします。もちろん、その後は妻に贈りました。
(群馬県 37歳・男性)

 

中学の部活のこと、勉強のこと、人間関係のことなど、すべてのことに悩んでいました。しかし、『光に向かって123のこころのタネ』に出会い、読んでみると、元気が出るようなお話ばかりでした。
いつも、1冊の本を読むのに、時間がかかる私も、この本は、すぐに、読み終わりました。とても、元気が出る本、本当に最高です!!
(石川県 12歳・女子)

 

1つ1つの言葉が心に強く残って、これからの自分への応援歌のようです。
この先、どんなにつらく、悲しいことが訪れても、『光に向かって123のこころのタネ』を見れば、泣かないでいられるような気がします。頑張っていけそうな気がします。いろんなことに気づかせてくれる、とっても心温まる本に出会えたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
(福岡県 15歳・女子)

 

この本を読み終え、最後の表紙をパタンと閉じた時のすがすがしさは、何事にも変えられない感動でした。
僕は、時々落ち込みます。そんな時、この『光に向かって123のこころのタネ』を読むといやされ、次の日から元気になりました。
僕の人生は、この1冊で、かなり変わった気がします。
(高知県 16歳・男子)

 

「光に向かって進むものは栄え、闇に向いて走るものは滅ぶ」という言葉にひかれました。人生あきらめたら終わり。何事もあきらめず前進しなさい、と言われているかのようでした。
そしてこの『光に向かって123のこころのタネ』には、自分の考え方をちょっと変えれば、今よりもっと幸せになれるよ、と勇気をもらいました。
(岐阜県 20歳・女性)