光に向かって心地よい果実| 日付 | 掲載紙 |
|---|---|
| H15/3/15 | 週刊ダイヤモンド【 これは売れる! 】 |
| H15/4/19 | 東京新聞夕刊【 今のあなたにぴったりの「言葉」 】 |
| H15/4/20 | 伊勢新聞【 写真が言葉の力をさらに高めている 】 |
| H15/4/23 | 全私学新聞【 人生への応援歌となる文章 】 |
| H15/4/27 | 琉球新報【 生き方を見つめ直すきっかけになりそうな言葉 】 |
| H15/4/30 | 東奥日報【 生き方に迷った時のヒントをつづる 】 |
| H15/5/1 | 岩手日報【 心をいやす言葉とカラー写真 】 |
| H15/5/3 | 福島民報【 誰かに言ってほしかった言葉が詰まっている 】 |
| H15/5/5 | 山口新聞【 心に響く短編に写真添え 】 |
| H15/5/7 | 神戸新聞【 心癒す言葉が満載 】 |
| H15/5/7 | 毎日新聞【 言葉は深く世界は広く 】 |
| H15/5/11 | 福島民友【 悩んだり落ち込んだときに……元気わいてくる言葉 】 |
出す前から、少なくとも30万部は売れるとハッキリわかる本などきわめて少ない。
そんな新刊は、年に10冊も出ないのではないか。
『光に向かって 心地よい果実』(1万年堂出版)は、目利きの書店さんなら、『光に向かって100の花束』『光に向かって123のこころのタネ』の売れ筋シリーズであることを知っている。
第3弾は、心にしみる短い言葉たちに100枚以上ものカラー写真を添えた、じつに美しい1冊。
「善いことは、真似でもせよ」「蒔かぬ種は絶対に生えない」「飢えの苦のないところに、美味しいという楽しみはあり得ない」「全人類は、生まれた時に、100パーセント墜落する飛行機に乗り込む」「良い習慣は、その人の徳。一旦身につけば、生涯の宝」「忘却とは腐敗菌のように有り難い」「“どう生きるか”ばかりで、“なぜ生きるか”を知る者がない」「感動の深さで、どれだけ自分のものになるかが決まる」「欲の山は、永久に満ちることはない」「にこやかな笑顔と明るいあいさつが、世の中を楽しくする」「時の流れが洗い出す事実は、名人の打つ太鼓のように遠く世に響く」「自分のことは自分が一番知っているわけではない」「涙の一滴一滴が、真珠の玉に」等々。
こんな目次が150ほども並んでいるからたまらない。本文を読みたくなってくる。
今、生き方を、こういう短い文章から掬(すく)い取ろうとする人が増えている。そういう本が売れている。店頭で手にした人たちは、宝石のような言葉たちと、癒してくれるふんだんの写真に魅了されるだろう。
「身近」で、ベストセラーになる。100ポイント。
ロングセラー『光に向かって100の花束』をはじめ、大好評のシリーズ第3弾『光に向かって心地よい果実』が発刊された。サブタイトルは『「笑訓」と「たわごと」』。短い文章による構成なので、いつでも、どこからでも読むことができる。
本書には、探していた言葉、忘れていた言葉、誰かに言ってほしかった言葉、生き方を見つめ直す言葉、人生を変えるような言葉が満載。今のあなたにぴったりの「言葉」がきっと見つかるはず。
全ページカラーで、心癒される写真がふんだんに取り入れられているのも特徴。入学、入社祝いなどのプレゼントとして最適な1冊。
1万年堂出版は、このほど「光に向かって」シリーズ第3弾「光に向かって心地よい果実」(高森顕徹著・本体価格1,300円)を発刊した。
シリーズ第1弾の「光に向かって100の花束」は、発売以来63万部を突破するロングセラー。昨年発売された第2弾「光に向かって123のこころのタネ」と合わせて根強い人気を誇っている。
シリーズ第3弾の同書は、数行から見開き2ページまでの短い文章の中に、元気を与えてくれる言葉が満載。探していた言葉、忘れていた言葉、誰かに言ってほしかった言葉、人生を変えるような言葉がつづられており、目標に向かい、新たな道を踏み出すときなどに、大切な心構えを示してくれる1冊となっている。同社創立3周年を記念し、全ページカラー写真の豪華版。写真が言葉の力をさらに高めている。
人生を前向きに生きようとする人のための小話集『光に向かって』シリーズの第3弾。サブタイトル「『笑訓』と『たわごと』」が示すように、数行から見開き2ページまでの短いながらも、生きるうえでのヒントとなる言葉が満載されている。
第1章「心地よい果実」には、「窮地に立ったときこそがチャンス」「自分で決めた道、と思えばがんばれる」「少しでも、向上しようという心がけが一番大切」など、悩み、苦しみの尽きない人生への応援歌となる文章がつづられている。「笑訓」と題された第2章では、思わずクスリと笑ってしまう小話が紹介されているが、そこから貴重な人生の教訓を読み取ることができる。第3章から第5章までは、既刊のシリーズ第1弾『光に向かって100の花束』、同第2弾『光に向かって123のこころのタネ』、そして『なぜ生きる』の中から座右の銘としたい言葉が集められている。
全国各地の四季折々の美しい風景を撮ったカラー写真120枚が文章に彩りを添えている。入学、入社、結婚など、人生の門出へのプレゼントとして最適な1冊だ。
「100の花束」「123のこころのタネ」に続く「光に向かって」シリーズの第3弾。「笑訓」と「たわごと」との副題が付く。数行の短い文章から見開き2ページにわたるものまで、生き方を見つめ直すきっかけになりそうな言葉などが収録されている。
「光に向かって100の花束」「光に向かって123のこころのタネ」など、生き方指南シリーズの第3弾。
サブタイトルに「『笑訓』と『たわごと』」とある。数行から見開き2ページ程度の文章で、いつでもどこからでも読める。「蒔かぬ種は絶対に生えない」「窮地に立ったときこそがチャンス」「退職すればただの人」「降りた先のことを考えねばならない」など、平易な言葉で、人生の心構え、生き方に迷った時のヒントをつづる。
第3〜5章は過去のシリーズから抜粋して収録。花や森など自然を撮影したカラー写真も満載。
1万年堂出版は、好評を得ている「光に向かって」シリーズの第3弾として、「光に向かって心地よい果実」を発刊した。
同書は前2作と同じく高森顕徹氏の著。サブタイトルに「笑訓」と「たわごと」とあるように、数行から見開き2ページまでの短い文章を満載している。また、心をいやす120枚のカラー写真を掲載。悩んでいる時に、また目標に向かって頑張りたい時に、元気をもらえる言葉が本の中からきっと見つかる。
「光に向かって」シリーズの第3弾。サブタイトルの「笑訓」と「たわごと」が示すように、数行から見開き2ページまでさまざまな文章が満載されている。
「窮地に立ったときこそがチャンス」「蒔かぬ種は絶対に生えない」など、短いけれど、探していた言葉、誰かに言ってほしかった言葉が詰まっている。心を癒やす120枚のカラー写真が言葉の力を高めている。入学、入社、結婚など、人生の門出へのプレゼントにも最適。
あなたの忘れられない一言は?
卒業式にもらった恩師のメッセージ、落ち込んだときに勇気づけられた友人、恋人の励まし、カベにぶつかったとき上司から言われた熱い言葉──。
本書は、そんな心に響くショートストーリーを集めた「光に向かって」シリーズの第3弾。本の帯には〈過去の種 花を開いて実を結ぶ〉。希望を与えてくれる言葉とともに、夕日に染まる光の室積海岸など、心を癒す写真120点が添えられている。
「遅い早いはあるけれど、善いタネをまけば必ず善果が来る」
「窮すれば転ず、転ずれば通ず、窮地に立ったときこそがチャンスだ」
「母親の涙も、化学的に分析すれば、少量の塩分と水分にすぎない。しかし、その涙の中には、化学も分析し得ない、深い愛情がこもっている」
「一切のことは、急いで急がず、急がずに急ぐことが大切」
だれかに言ってほしかった、そして生き方を変えてくれるような151の言葉の果実が並ぶ。古今東西の歴史上の教訓や金言が、数行から見開き2ページまで。短いので、いつでもどこからでも、読むことができる。
ページの周りには136の「心にしみる一言」を掲載。「悲しむな夜が明ければ朝来たる」「まっしぐら出来る出来ぬは論の外」など、明日からでも実践できるヒントがつまっている。
富山の立山・五色ケ原遠望、八ケ岳山頂から見た南アルプス、沖縄の恩納村万座ビーチなど、名勝の写真が言葉の印象をさらに深いものに。県内は室積海岸のほか、宇部ときわ公園の1コマが収められている。
シリーズを通して「この本を読んで元気になりました」「進路の悩みにズシンと響いた」などの声が寄せられている。心の奥深さを感じる1冊だ。
高森顕徹著の60万部を突破したロングセラーエッセー「光に向かって100の花束」、昨年発売され好評の「光に向かって123のこころのタネ」に続くシリーズ第3弾、「光に向かって心地よい果実」が、1万年堂出版(本社・東京)から発刊されました。
悩んだ時、落ち込んだ時に元気を与えてくれ、心を癒してくれる言葉でつづられた、数行から見開き2ページまでの短い文章が満載。その中には、目標に向かって進んでいる時、新たな道へ踏み出そうとする時の大切な心構えを示す言葉も見つかるはずです。
また、今回は同社創立3周年を記念した、シリーズ初の全ページカラーの豪華版。風景や花々などの美しいカラー写真が120枚収録されており、“言葉の力”を何倍にも高めてくれます。
入学や入社、結婚、誕生祝いなど、人生の門出へのプレゼントとして最適です。
「窮すれば、転ず/転ずれば、通ず/窮地に立ったときこそ/チャンスだ」──その横に、水仙の花が寒風に向かってリンと咲き誇る写真。花々の前には洋々とした大海原が果てしなく広がって……。どのページを開いても、元気のわく言葉と、心を癒やす光景が載っている。言葉は深く世界は広く、大切な忘れ物が届いたような気になる。
「光に向かって」シリーズの第3弾。
「窮地に立ったときこそがチャンス」「善いことは、真似でもせよ」「掃除は、人間形成全てに通じる」など、悩んだとき、落ち込んだときなどに元気がわいたり、自分の生き方を見つめ直すきっかけを与えてくれるような言葉が盛りだくさん。
何を描いたのかさっぱり分からないと言われてピカソが返した言葉、金持ちになる秘けつを聞かれた成功者の言葉なども「笑訓」として紹介されている。
「光に向かって」シリーズの「光に向かって100の花束」と「光に向かって123のこころのタネ」、さらに「なぜ生きる」の各著書のなかから選んだ言葉も集めた。
それぞれの言葉は数行から見開き2ページまでに書かれている。短いために、いつ、どこから読み始めても、座右の銘にできるような「言葉の果実」に出合える。
四季の自然や動物をとらえた美しいカラー写真も豊富に掲載されている。