忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス| 日付 | 掲載紙 |
|---|---|
| H20/5 | ワイヤーママ愛媛版【 パパの子育てに大切なポイントをマンガを入れて優しくアドバイス 】 |
| H20/2/24 | 神奈川新聞【 妻が夫に望むこと 】 |
| H20/2 | 民医連医療【 パパ教育を考えるママにもぜひお勧めしたい本 】 |
| H20/1/28 | 北日本新聞【 男性がなぜ子育てをしなければいけないのか 】 |
| H20/1/6 | 静岡新聞【 「これだけは知っておきたい」ポイント 】 |
| H20/1/1 | 日本語教育新聞【 子育てで最も大切な「夫婦のコミュニケーション」 】 |
| H19/12/23 | 愛媛新聞【 夫婦間のコミュニケーションを円滑にする秘訣 】 |
| H19/12/16 | 宮崎日日新聞【 夫婦で読みたい1冊 】 |
| H19/12/15 | 産経新聞【 円満な家庭を築くことに役立つ1冊 】 |
| H19/12/14 | 毎日新聞【 子育て入門書の父親版 】 |
| H19/12/12 | 山口新報【 円満な夫婦関係が、子どもが明るく元気に育つポイント 】 |
| H19/12/5 | 陸奥新報【 父親向け育児の勧め 】 |
| H19/12/2 | 日本海新聞【 パパ頑張れ 】 |
| H19/12/2 | 山梨日日新聞【 父親が子育てにかかわる大切なポイント 】 |
| H19/11/29 | TOUCH【 夫婦で一緒に読みたい1冊 】 |
| H19/11/24 | 福島民報【 ポイント的確に 】 |
| H19/11/22 | 神戸新聞【 「円満な夫婦関係」基本 】 |
| H19/11/19 | 読売新聞【 父親が育児をすることの重要性 】 |
| H19/11/13 | 全私学新聞【 父親の子育てのポイント 】 |
200万部突破シリーズの最新刊で、パパは子育てにどう関わればいいのか。ママはパパに何を望んでいるのか。こどもは、パパに何を期待しているのか。「これだけは知っておきたい」ポイントを、優しくアドバイスする。パパが子育てに参加すると、たくさんのメリットがあると著者は言う。「パパが積極的にこどもに関わると、こどもは、さらに活発に育つようになります」「パパからほめられると、こどもは学校や社会へ出ていく自信を持つようになります」「子育てに関わることは、決して時間と労力を犠牲にすることではなく、パパの人間性を豊かにし、幸せを与えてくれるものなのです」多くのパパは、子育てに関わりたいと思いながらも、現実がそれを許さない。本書は、そんな忙しいパパの立場に立ったアドバイスが満載だ。そして、本書の最大の特徴は、「ママの心をいかに支えるか、これが、パパの子育てで最も大切なポイント」と終始一貫している点にある。「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」「『黙る』という態度は、『無視された』という印象を与えてしまう」「ママの苦労をねぎらおうとしているのに、なぜすれ違ってしまうのか」など、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘訣を、具体例を挙げて解説している。お互いの立場を理解しあい、思いやり、円満な夫婦関係を築くことで、こどもが明るく元気に育つと明かす画期的な1冊。
明橋大二著「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」(1万年堂出版)が父親たちの大きな反響を呼んでいる。子育て中の母親の絶大なる支持も、本の売り上げを後押ししているらしい。
日本の夫の家事時間の短さは、先進国の中では断トツ。しかし、企業競争が激化する中、仕事で精いっぱいの夫に理解を示す妻は多い。そんな彼女たちがキレるのは、家事や子育てを一手に引き受ける大変さを夫が理解していないと感じるとき。
1万年堂出版の読者アンケートでも、妻が夫に望むのは、感謝やねぎらいの気持ちと、言葉掛けだという。社会的に評価されることの少ない、家事や育児にかかる労力を、夫には分かってほしい。そう願う妻の声は、今も昔も同じではないか。
そうであれば、団塊世代の男性にも無関係な話ではない。妻に子育てを任せきりで、オムツを替えたこともないあなた。夫の子育てへの貢献度と、妻の夫への愛情には、相関関係があるとの調査結果をご存じだろうか? 定年前に料理を習うのも結構。でも、孫の世話の大変さを通して子育ての苦労の片りんを味わったあなたなら、妻に「ありがとう」を言うことから始めてみませんか。
(BOSSA)
連日、遅くまで働き、子どもの顔をしばらく見ていない……そんな忙しいお父さんにぜひ手にとってもらいたい本です。これまでも子育てシリーズを執筆してきた著者が、あらためて父親に光をあてました。派遣など不安定雇用で仕事を断れないお父さんも出てきたりして、今の厳しい社会状況でどう家庭を作っていくのか、アドバイスが満載です。お父さんがジョークを言うと雰囲気が和む(たとえオヤジギャグでシラケても!)こと、そしてそんな家庭にとって大事な父親だからこそ生きてほしい、などのテーマをショートマンガを交えながら分かりやすく説明しています。理想的な部分もあり、なかなか実現難しいかな……と思うところもありますが、パパ教育を考えるママにもぜひお勧めしたい本です。我が家では、2歳の息子が大きくなったら必ず読ませると妻が張り切っています。(鹿)
1万年堂出版は「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」を出版した。明橋大二著、太田知子イラスト。181ページ、980円。200万部突破の『子育てハッピーアドバイス』シリーズ最新刊。男性がなぜ子育てをしなければいけないのか。それは子どもの未来に非常に大きなプラスとなるから。父親が子育てにかかわるための大切なポイントを、マンガを入れて優しくアドバイスする。また父親の子育てで最も大切なポイントは「母親の心をいかに支えるか」だとして、夫婦のコミュニケーションを円滑にするための方法も分かりやすく解説。手軽に読めて、夫婦で一緒に読めば、仲良く円満な家庭を築くのに役立つ1冊。
200万部突破のシリーズ最新刊。
父親は子育てにどう関わればいいのか。妻は夫に何を望んでいるのか。子供は父親に何を期待しているのか。「これだけは知っておきたい」ポイントを、マンガを入れて優しくアドバイスする。
近年、父親の育児と仕事の両立を応援する動きが社会に広がりつつある。一方で、激しい企業競争の中、仕事だけで精いっぱいという父親が多いのも現実だ。「子育てをしたいが、何をどうすればよいか分からない」とためらう思いもあるだろう。
本書は、そんな父親の立場や本音を理解した上で、子供にどう接すればよいかを具体的に教えるとともに、「お父さんからほめられると、子供は学校や社会へ出ていく自信を持つようになる」など、父親の子育ての重要性を詳しく述べている。2児の父である著者の経験や言葉は、格好のアドバイスとなる。
また、父親の最も大事な役割は育児にかかりっきりの妻を支えフォローすることだと、「妻の苦労をねぎらい、感謝の言葉を述べる」「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」など、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘訣を事例を挙げて解説している。
発売以来「子育ての、自分の役割がわかった」「妻への感謝が足りないと気づいた」「家族のために頑張ろうと思った」など、父親たちの大きな反響を呼んでいる。「私が言いたかったことがすべて書いてある」「夫が子育てに協力してくれるようになった」など、母親にも評判だ。
子供が輝く明るい家庭を築くために、夫婦で読みたい1冊。
父親が子育てに関わるための大切なポイントを、マンガを入れて優しくアドバイスします。又、子育てで最も大切な「夫婦のコミュニケーション」を円滑にする秘訣を紹介。子どもが明るく元気に育つために、夫婦で一緒に読みたい1冊。
○…200万部突破のシリーズ最新刊。父親が子育てにかかわる上で重要なポイントを、イラストとともに分かりやすくアドバイスする。
○…「母親の心をいかに支えるかが父親の子育てで最も大切」と著者は指摘。妻が望むことを把握して実行することや、「そうだね」といった共感の言葉を掛けることなど、夫婦間のコミュニケーションを円滑にする秘訣(ひけつ)を具体的に挙げる。
○…お互いの立場を理解し、明るい家庭を築く意味でも夫婦一緒に読みたい1冊。
200万部突破のシリーズ最新刊。父親が子育てにかかわる大切なポイントをマンガを入れて優しくアドバイス。「仕事だけで精いっぱい」「何をどうすればよいか分からない」など、父親の子育てに対する本音を理解した上で子どもへの接し方や、父親の育児の重要性を詳しく述べている。夫婦で明るい家庭を築くために読みたい1冊。
兵庫・旭屋書店ららぽーと甲子園店 坂根正樹
シリーズ200万部突破の「子育てハッピーアドバイス」シリーズ最新刊が、『忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス』。
今回は忙しいパパのために、父親が子育てにかかわることへのさまざまなアドバイスを、マンガやイラストも取り入れて、読みやすく、分かりやすく解説してあります。
親子のコミュニケーションのとり方だけではなく、夫婦のコミュニケーションのとり方も解説してあります。子育てを通じて仲良く、円満な家庭を築くことに役立つ1冊になると思います。1人でも多くの忙しいパパに読んでいただきたいです。
ハッピー・シリーズで知られる子育て入門書の父親版。著者である医師が自らの失敗を踏まえて書いただけあって具体的。父親にほめられると子どもは自信を持つ、子どもと遊べばパパはストレス解消できる、など知っているようで気づかなかった効用も。ポイントは母親をいかに支えるかだという。
父親が子育てにかかわる大切なポイントを、マンガを取り入れながらアドバイス。父親の立場や本音を理解したうえで、子どもへの接し方や父親の育児の重要性などを述べている。忙しくてもすぐに実践でき、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘訣(ひけつ)を紹介。円満な夫婦関係を築くことが、子どもが明るく元気に育つポイントであると著者は説く。200万部突破のシリーズ最新刊。夫婦が互いの立場を理解し、明るい家庭を築くために読みたい1冊。
子育ての中で、父親に求められる役割とは何か。妻は夫に、子供は父親に何を期待しているのか。仕事に追われ、家族や子供とのかかわり方が分からないという父親のために、"これだけは知っておきたい"ポイントを収録した「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」が、1万年堂出版から刊行された。
これまでに総計200万部を突破した育児書の人気シリーズ「子育てハッピーアドバイス」の最新刊。精神科医として働く傍ら、児童相談所嘱託医、中学校スクールカウンセラーも務める明橋大二さんが、なかなか家庭のことに時間をとれない父親の立場に立って、家族と上手に向き合うためのヒントを紹介した。
オールカラーのページに並ぶのは、太田知子さんのかわいらしいイラストや漫画。「育児書はとっつきにくい」と考える男性はもちろん、夫婦で気軽に子育ての話をしたいという女性にもお勧めしたい1冊だ。
少子化が叫ばれる近年、父親の育児を支援しようという動きは社会全体に広まりつつあるが、一方で多くの男性は、子供が生まれるまで育児についてほとんど教育を受ける機会がない。
そこで本書は、パパとして奮闘中の人、これからパパになる人に向け、「お父さんにほめられると、子どもの自己評価が高くなる」「お父さんにきちんとしかってもらうと、子どもはルールを守れるようになる」など、父親が育児に参加するメリットを解説。親子のきずなづくりの大切さを伝え、すぐに実践できる発想の転換や生活の工夫を分かりやすく紹介した。
さらに、父親の最も大きな役割の1つは育児に掛かりきりになりがちな妻を支え、フォローすることと指摘。「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」といった、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘けつも明かした。
「子育てに関わることは、決して時間と労力を犠牲にすることではなく、父親の人間性を豊かにし、幸せを与えてくれるものなのです」と著者。本書を通じ、夫婦と親子がともに成長できる子育てのあり方を提案している。
1万年堂出版のシリーズ育児書「子育てハッピーアドバイス」のお父さん編が出版された。父親が子育てに参加することの重要性とポイントを、漫画を入れて分かりやすく説く。
「仕事だけで精いっぱい」、「子どもにかかわりたくても何をどうすればよいのか分からない」──。悩める父親に対して、「夫婦で話し合ってお互いの状況を伝え合う」「子どもと遊ぼう。ストレス解消になり、きずなが育まれる」など、解決策を具体的にアドバイスしている。
また、父親の最大の役割は、育児に奮闘する妻をフォローすることだとし、「『そうだね』の共感の言葉が大切」と指摘。夫婦間のコミュニケーションを円滑にし、明るい家庭を築くために読みたい1冊。
父親が子育てにかかわる大切なポイントを漫画を入れて分かりやすくアドバイスする。「仕事だけで精いっぱい」「何をどうしたらいいか分からない」など父親の子育てに対する本音を理解した上で、子どもへの接し方や父親が育児をすることの重要性を詳しく述べる。
父親の最大の役割は育児に奮闘する妻のフォローだとし、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘訣(ひけつ)を解説している。
忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス
父親が子育てにかかわるポイントや夫婦のコミュニケーションの大切さなどを、漫画を交えて優しくアドバイスする「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」が1万年堂出版(東京)から刊行された。
200万部を突破した「子育てハッピーアドバイス」最新刊。スクールカウンセラー・医師の明橋大二著、イラストは太田知子。
近年、父親の育児と仕事の両立を応援する動きが社会に広がりつつある一方、企業競争の激化や人員削減のあおりで、仕事だけで精いっぱいという父親が多いのも現実。しかし、著者は父親の子育て参加は、多くのメリットがあると指摘する。
本書では「子どもが生まれたらお父さんにできること」「お父さんからほめられると、子どもは、学校や社会へ出ていく自信を持つようになる」など、項目ごとに父親の子育てについて具体例を挙げている。
また、「母親の苦労をねぎらい、感謝の言葉を述べる」「妻を支え、元気にする言葉」など、夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘けつも解説、互いを思いやり、円満な夫婦関係を築くことで子どもが明るく元気に育つと明かす。
すぐに実践できるアドバイスが満載で、夫婦一緒に読みたい1冊。
TSUTAYA滝沢店(会津若松市)
鈴木美樹さん
「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」は200万部突破の「子育てハッピーアドバイス」シリーズの最新刊です。
この本を読み終えた後、きっと皆さんは「ハッピー気分」になるはずです。世の中では、子育てに悩み、何度も自分自身に「私の育て方が間違っているの?」と自己嫌悪になったり、「何をしたらいいのか?」と迷っている親が多いと思います。
この本は「男は仕事、女が子育て」と考えているパパに、子育てにかかわっていくためのポイントや、妻は夫に何を望んでいるかをマンガを交えてアドバイスしてくれます。具体例があるのでとても分かりやすく「うん、うん」とうなずきながら読めます。
仕事と家庭の間にはさまれている夫の状況も理解できます。そして妻への感謝の言葉、お互いの立場や気持ちを理解しながら取り組む子育ての大切さを、この本を読んで感じてください。
ハッピーな人生を送りましょう。
1万年堂出版から「忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス」が発売されました。200万部突破のハッピーアドバイスシリーズ最新刊。忙しいパパのために、「これだけは知っておきたい」子育てのポイントを、マンガやイラストを交えて優しくアドバイスしています。
父親は子育てに、どう関わればいいのか。「母親の心をいかに支えるか、これが、父親の子育てで最も大切なポイント」と、著者の解答は意外だ。
その際、大事な心がけは、「妻が望んでいることをきちんと把握して実行する」ことだという。「解決策より、『そうだね』の共感の言葉が大切」「『黙る』という態度は、『無視された』という印象を与えてしまう」など、夫婦のコミュニケーションを円滑にするためのポイントを、具体例を挙げて解説。忙しくても、すぐに実践できて効果満点のアドバイスが満載です。
円満な夫婦関係を築くことこそ、子どもが明るく元気に育つ最も大切なポイントと説く、目からウロコの1冊。
医師でスクールカウンセラーでもある著者が、父親が育児をすることの重要性について、マンガを交えながら分かりやすく解説する。
まず、子どもが生まれたら、(1)できるだけ早く帰る(2)自分のことは自分でする(3)子どもを風呂に入れ、夜泣きをあやす(4)一緒に遊ぶ──などと具体的にアドバイス。
父親が子育てをすることで、子どもは父親からも愛されていると実感し自己評価が高くなるとともに、父親にとっても自分の生き方を見直す大切なきっかけになると強調している。
200万部突破のシリーズの最新刊。父親が子育てにかかわる大切なポイントを、マンガを交えやさしくアドバイスする。最近、父親の育児と仕事との両立を支援する動きが広がっている。しかし、仕事だけで精いっぱいという父親が多いのが現実だ。「子育てをしたいが、何をどうすればよいのか分からない」という思いがある。
本書は、そんな父親の立場や本音を理解した上で、子どもにどう接すればよいかを具体的に教える。それとともに、「お父さんからほめられると、子どもは、学校や社会へ出ていく自信をもつようになる」「子育てに関わることは、自分の生き方を見直す大切なきっかけになります」など、父親の子育ての重要性を指摘している。著者自身も2児の父親であり、経験に基づいた言葉は格好のアドバイスとなる。
また、父親の最も大事な役割は、育児にかかりっきりの妻を支え、フォローすることだとし、「妻の苦労をねぎらい、感謝の言葉を述べる」。夫婦のコミュニケーションを円滑にする秘訣を、事例を挙げて解説している。