子育てハッピーアドバイス2| 日付 | 掲載紙 |
|---|---|
| H18/7/2 | 神戸新聞【 「目からウロコ」の教えが詰まっている 】 |
| H18/5/28 | 下野新聞【 子育ての対応 具体的に紹介 】 |
| H18/5/21 | 陸奥新報【 子育ての悩みQ&A集 】 |
| H18/5/20 | 岩手日日【 家事や育児に忙しい母親にもピッタリ 】 |
| H18/5/20 | 福島民報【 家事や育児で忙しい母親にも最適のQ&A集 】 |
| H18/5/17 | 大分合同新聞【 自分の悩みに照らして読める 】 |
| H18/5/14 | 奈良新聞【 子育てをQ&A方式で 】 |
| H18/4/24 | 読売新聞【 漫画やイラストを多用し、分かりやすい 】 |
| H18/4/24 | 山口新聞【 特に大切なテーマを取り上げ、対処法をアドバイス 】 |
| H18/4/19 | 山形新聞【 すぐに読めて、忙しい母親にも最適 】 |
昨年出版され、60万部のベストセラーとなった「子育てハッピーアドバイス」。「抱き癖は悪い」という育児感を、迷信として退けるなど、精神医学をふまえたアドバイスは、多くの読者の共感を呼んだ。
著者は精神科医で、児童らのスクールカウンセラーとして活躍中。
本書は続編で、Q&A形式で、子どものしつけ、叱り方、体罰など19項目についてアドバイスしている。マンガで示された「悪い例と模範例」によって、具体的対処のヒントが得られるに違いない。読者投稿を集めた「親と子のほのぼのエピソード」も、読ませる。一見マンガチックな体裁ながら「目からウロコ」の教えが詰まっている。
スクールカウンセラーとして、子育てに関する執筆や講演を続ける医師、明橋大二さんの最新刊「子育てハッピーアドバイス2」が出版された。
「しかってはいけないと思うのですが、子どもを目の前にするとしかってしまいます」「兄弟の個性に応じた育て方は」など、著者がこれまで受けてきた質問から、大切なテーマを取り上げ、今すぐ実践できる対処法を具体的にアドバイス。
昨年12月に刊行され、ベストセラーになった「子育てハッピーアドバイス」の第2弾が1万年堂出版より刊行された。
精神科医でスクールカウンセラーの著者が、これまで受けてきた質問の中から、特に大切なテーマを取り上げて、具体的にアドバイス。
「子どものしつけは、いつから始めればいいの?」「きょうだいの個性に応じた育て方は?」など、親ならば、だれでもが知りたい疑問を抜粋した。
発売4カ月で、50万部を突破した前作同様、漫画、イラストを多用した分かりやすい作りで、自分の悩みに照らし合わせて読み進められる。母親だけでなく、父親、祖父母へのメッセージも込められた家族で読めるQ&A集。
発売4カ月で50万部を突破したベストセラー「子育てハッピーアドバイス」の第2弾が、先月発売された。著者は、医師、カウンセラーとして活躍中の明橋大二氏。「きょうだいの個性に応じた育て方は?」「なぜ『言えば言うほど、逆効果』になるの?」など、これまで受けてきた質問の中から、特に大切なテーマを取り上げ、今すぐ実践できる対処法を具体的にアドバイスする。前作同様、オールカラーでマンガやイラストをふんだんに盛り込み、要点を短い文章でまとめているので、家事や育児に忙しい母親にもピッタリ。
医師、スクールカウンセラーとして子育てに関する執筆や講演を続ける著者の最新刊。「叱(しか)ってはいけないと思うのですが、子どもを目の前にすると、叱ってしまいます」「なぜ『言えば言うほど、逆効果』になるのでしょうか」「きょうだいの個性に応じた育て方は?」など、著者がこれまで受けてきた質問から、特に大切なテーマを取り上げ、今すぐ実践できる対処法を具体的にアドバイスしている。
第1弾「子育てハッピーアドバイス」は昨年末の発刊から4カ月で50万部を突破したベストセラー。本書も前作同様、オールカラーでマンガやイラストを多用し、要点を短い文章でまとめている。家事や育児で忙しい母親にも最適のQ&A集となっている。
医師でスクールカウンセラー、明橋大二さんの最新刊「子育てハッピーアドバイス・2」が出た。
「子どものしつけはいつから始めればいいの?」「きょうだいの個性に応じた育て方は?」など、親ならば誰でも知りたいことに、前作同様に漫画、イラストをふんだんに使いながら、今すぐ実践できる具体的な対処法を分かりやすくアドバイスしている。Q&A方式のため、自分の悩みに照らして読めるのも特徴の1つ。第1弾とあわせて読めば、さらにハッピーな子育てができそう。
子育ては若い母親にとって不安と迷いの日々である。とりわけ核家族化によって身近に子育てのアドバイスをしてくれる年長者がいない場合、そのストレスは一気に高まる。そのようなお母さんの問いに答える明橋大二著「子育てハッピーアドバイス2」がこのほど出版された。
本書はその名の通り既刊の「子育てハッピーアドバイス」第1弾の続刊で、しつけや勉強が自然に身につく子どもに育てるためにいちばん大切なこと、おじいさんおばあさんは子どもにどう接したらいいのでしょうといったテーマがイラスト付きのQ&A方式で分かりやすく述べられている。
さまざまな実践的アドバイスが書かれているが、キーワードは自己評価、自己肯定感だ。そして発達段階に合わせたしつけをアドバイスすることが大切と説く。
大家族や地域社会が失われつつある現代にあって、家族みんなが笑顔になれる子育てハウツー集と言えるだろう。
昨年12月に刊行され、ベストセラーになった著書の第2弾。精神科医でスクールカウンセラーの著者が、これまでに受けてきた子育てに関する相談のなかから、「しつけはいつから始めればいい?」「子どもがいじめにあうのではと心配」など、19の質問を抜粋した。育児書を読む暇もない両親にも、一目で理解できるようなアドバイスを」との考えで、回答には漫画やイラストを多用し、分かりやすい作りにしている。
医師、スクールカウンセラーとして子育てに関する執筆や講演をしている著者の新刊。50万部を超えたベストセラーの第2弾。
しかってはいけないと思うが、子どもを目の前にするとしかってしまう、なぜ言えば言うほど逆効果になるのか、など、子育てに関して著者がこれまで受けた質問から特に大切なテーマを取り上げ、対処法をアドバイスしている。前作と同様、マンガやイラストを多用し読みやすい1冊。
医師・スクールカウンセラーである著者の最新刊。「しかってはいけないと思うが、子どもを目の前にするとしかってしまう」「しつけはいつから始めたらいいの?」「きょうだいの個性に応じた育て方は?」など、著者がこれまで受けてきた質問から、特に大切なテーマを取り上げ、今すぐ実践できる対処法をアドバイスしている。
50万部を突破した第1弾同様、漫画やイラストを多用。すぐに読めて、忙しい母親にも最適だ。父親、祖父母へのメッセージも込められており、家族で楽しく読める。