【こころの朝, 大切な心を思い出す, 山形新聞】
2005年06月19日 | コメントは受け付けていません。

新刊パック
◆こころの朝
木村耕一〔編著〕
ちょっとしたひと言が、人生を変えることがある。もっと明るく生きるためのヒントを満載したエピソード集。
豊臣秀吉や伊達政宗、上杉謙信など歴史上の人物。西洋や中国の話題。大人のための「イソップ寓話」25話、読者から募集した体験談「私に元気を与えてくれる言葉」も掲載している。「私たちが直面する困難や苦しみは、人生の大先輩たちも味わってきた。その成功と失敗の原因を見つめれば、必ず、自分の人生にプラスになる」と著者は語る。
【こころの朝, 大切な心を思い出す, 釧路新聞】
2005年06月10日 | コメントは受け付けていません。

新刊案内
ちょっとした一言が人生変える
木村耕一編著
「こころの朝」
ちょっとした一言やたった1つの教訓が、人生を変えることがある。木村耕一編著「こころの朝」が、このほど出版された。
この本には、戦国武将や実業家、西洋の偉人のエピソード、イソップ物語などにみられる、明るく生きるためのヒントややさしい話の中に隠された深い人生の知恵が満載されている。巻末には「私の座右の銘」と題した読者の心温まる体験談26話を紹介。また、随所に書家・木村泰山氏の揮毫による金言・名句が多数掲載され、味わい深さを添えている。
平易な文章と読みやすい編集で、親子の読書、社会教育にも最適な1冊だ。
【こころの朝, 大切な心を思い出す, 読売新聞】
2005年06月08日 | コメントは受け付けていません。

トレンド館
本よみうり堂
■『こころの朝』
木村耕一編著
仕事や生き方に行き詰まった時、ふとした一言に目を見開かされることがある。豊臣秀吉ら戦国武将や坂本龍馬、トルストイら古今東西の賢人32の事例から、人生を明るく変えるヒントをつづる。イソップ寓話から読み取れる25の教訓、出版社に寄せられた読者の体験談、書家・木村泰山氏の作品33点もあわせて収録。朝礼や訓辞の材料としても役立ちそうだ。
【こころの朝, 北日本新聞, 大切な心を思い出す】
2005年06月05日 | コメントは受け付けていません。

くらし図書室
「こころの朝」
木村 耕一編著
豊臣秀吉は一歩一歩努力を積み重ねて天下を治め、服部金太郎は取引先との約束を厳守して信用を築き、小さな時計店を大企業に育てた。歴史に残る人物のエピソードを挙げ、明るく生きるためのヒントを示している。
子供向けとみられがちな「イソップ寓話」からも、「感謝の心を持つことが、いかに大切か」「恩を仇で返す者は、必ず破滅する」と、人生の教訓を説く。「私の座右の銘」と題した読者の体験談もある。