【光に向かってシリーズ, 光に向かって心地よい果実, 東奥日報】
2003年04月30日 | コメントは受け付けていません。
生き方のヒント
「光に向かって心地よい果実」 高森顕徹 著

「光に向かって100の花束」「光に向かって123のこころのタネ」など、生き方指南シリーズの第3弾。
サブタイトルに「『笑訓』と『たわごと』」とある。数行から見開き2ページ程度の文章で、いつでもどこからでも読める。「蒔かぬ種は絶対に生えない」「窮地に立ったときこそがチャンス」「退職すればただの人」「降りた先のことを考えねばならない」など、平易な言葉で、人生の心構え、生き方に迷った時のヒントをつづる。
第3~5章は過去のシリーズから抜粋して収録。花や森など自然を撮影したカラー写真も満載。
【光に向かってシリーズ, 光に向かって心地よい果実, 琉球新報】
2003年04月27日 | コメントは受け付けていません。
「100の花束」「123のこころのタネ」に続く「光に向かって」シリーズの第3弾。「笑訓」と「たわごと」との副題が付く。数行の短い文章から見開き2ページにわたるものまで、生き方を見つめ直すきっかけになりそうな言葉などが収録されている。
【光に向かってシリーズ, 光に向かって心地よい果実, 全私学新聞】
2003年04月23日 | コメントは受け付けていません。
人生への応援歌となる文章
「光に向かって心地よい果実」 高森顕徹 著

人生を前向きに生きようとする人のための小話集『光に向かって』シリーズの第3弾。サブタイトル「『笑訓』と『たわごと』」が示すように、数行から見開き2ページまでの短いながらも、生きるうえでのヒントとなる言葉が満載されている。
第1章「心地よい果実」には、「窮地に立ったときこそがチャンス」「自分で決めた道、と思えばがんばれる」「少しでも、向上しようという心がけが一番大切」など、悩み、苦しみの尽きない人生への応援歌となる文章がつづられている。「笑訓」と題された第2章では、思わずクスリと笑ってしまう小話が紹介されているが、そこから貴重な人生の教訓を読み取ることができる。第3章から第5章までは、既刊のシリーズ第1弾『光に向かって100の花束』、同第2弾『光に向かって123のこころのタネ』、そして『なぜ生きる』の中から座右の銘としたい言葉が集められている。
全国各地の四季折々の美しい風景を撮ったカラー写真120枚が文章に彩りを添えている。入学、入社、結婚など、人生の門出へのプレゼントとして最適な1冊だ。
【伊勢新聞, 光に向かってシリーズ, 光に向かって心地よい果実】
2003年04月20日 | コメントは受け付けていません。
シリーズ第3弾「光に向かって心地よい果実」発刊

1万年堂出版は、このほど「光に向かって」シリーズ第3弾「光に向かって心地よい果実」(高森顕徹著・本体価格1,300円)を発刊した。
シリーズ第1弾の「光に向かって100の花束」は、発売以来63万部を突破するロングセラー。昨年発売された第2弾「光に向かって123のこころのタネ」と合わせて根強い人気を誇っている。
シリーズ第3弾の同書は、数行から見開き2ページまでの短い文章の中に、元気を与えてくれる言葉が満載。探していた言葉、忘れていた言葉、誰かに言ってほしかった言葉、人生を変えるような言葉がつづられており、目標に向かい、新たな道を踏み出すときなどに、大切な心構えを示してくれる1冊となっている。同社創立3周年を記念し、全ページカラー写真の豪華版。写真が言葉の力をさらに高めている。
【光に向かってシリーズ, 光に向かって心地よい果実, 東京新聞】
2003年04月19日 | コメントは受け付けていません。
『光に向かって』シリーズ第3弾
光に向かって心地よい果実

ロングセラー『光に向かって100の花束』をはじめ、大好評のシリーズ第3弾『光に向かって心地よい果実』が発刊された。サブタイトルは『「笑訓」と「たわごと」』。短い文章による構成なので、いつでも、どこからでも読むことができる。
本書には、探していた言葉、忘れていた言葉、誰かに言ってほしかった言葉、生き方を見つめ直す言葉、人生を変えるような言葉が満載。今のあなたにぴったりの「言葉」がきっと見つかるはず。
全ページカラーで、心癒される写真がふんだんに取り入れられているのも特徴。入学、入社祝いなどのプレゼントとして最適な1冊。