光に向かって100の花束(静岡新聞)
【光に向かってシリーズ, 光に向かって100の花束, 静岡新聞】
2000年10月29日 | コメントは受け付けていません。

ブックエンド
「光に向かって100の花束」
高森顕徹著
「善因善果、悪因悪果、自因自果、カボチャの種からナスビの芽が出た、ためしがない。まいたタネしか、生えてこない。結果は……必ず、果報を受ける」と説く著者の高森顕徹氏は浄土真宗親鸞会会長。
歴史上の人物の成功、失敗談、心温まる話題の中から、面白い話を100選び、子供も大人も楽しめる人生の知恵が詰まっている。
「悪人ばかりだとケンカにならない」「多くのことを知るのが賢いのではない。最も大事なことを知ることだ」「お嫁に行ったら、毎日好い着物を着て、美味しい物を食べて、よくお化粧するのですよ」……。
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