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1万年堂出版

書評

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こころの道 子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻

子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(全私学新聞、平成21年8月13・23日合併号)

全私学新聞, 子育てハッピーシリーズ, 知っててよかった 小児科の巻

2009年08月13日 | コメントは受け付けていません。 


読書―学校現場におすすめします

子供の自然治癒力信じて

子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻
吉崎 達郎  明橋 大二  著

子供の自然治癒力信じて これまで、母親や父親の、子育てに関する悩みにアドバイスを送り、好評を得てきた同シリーズは、250万部を突破している。最新刊は小児科編。各自治体で子どもの医療費助成制度が実施され、小児科にかかりやすくなったのは確かだが、診療時間外にけがをしたり、発熱などの症状が出たりすることも多い。そんな時でも、本書を一読していれば、慌てずに済む。正しい知識と安心感を与えてくれる。
 「発熱、セキ、鼻水、嘔吐(おうと)、下痢などの症状は、体の防衛反応で、ワルモノではない」「子どものケアで大切なことは、子どもの自然治癒力を信じること」、「自然治癒力」対「薬の力」=9対1といったところでしょう、と著者は言う。
 病気の症状とホームケアのほか、お通じ、肌のトラブル、おむつ外れ、おねしょの悩みにも答えている。専門家の言葉に、子育て真っ最中の太田知子氏の目線で描かれたイラストとマンガを交え楽しく読める。

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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(四国新聞オアシス(ウィークリー生活情報))

その他, 子育てハッピーシリーズ, 知っててよかった 小児科の巻

2009年07月18日 | コメントは受け付けていません。 


BOOK ブック ―拡大版―
夏に読みたい"1冊"

いざ! どうしよう? となる前に

子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻
吉崎達郎、明橋大二著

いざ! どうしよう? となる前に 子育てはわからないことだらけ。それはなにも親になったばかりの人だけではありません。子どもの病気や体の変化に直面したとき、「このまま取け返しのつかないことになったらどうしよう……」と不安で不安で、夜中に病院に走った経験はだれしも多かれ少なかれあるはず。「コンビニ受診」などと言われる夜中の受診が社会問題になっていますが、親の不安を打ち負かすだけの正しい知識があれば、そんなことをしなくてもいいのです。
 そんなとき、「知っててよかった!」と思えることを集めたのがこの本。イマドキ風のイラスト入りで「風邪に効く薬はないって本当?」「食が細いのは心配ない?」「高熱が続くと脳にダメージが残る?」など、よく聞くけど本当かどうかわからない……という質問へ、小児科医からの答えが明快に示されています。なにより頼もしいのは、「子どもは病気にかかるもの。決してお母さんのせいではありません」というメッセージ。子ども自身が病気を乗り越え強くなる、その力を信じられたら、親としてもステップアップ!

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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(福島民報)

子育てハッピーシリーズ, 知っててよかった 小児科の巻, 福島民報

2009年07月11日 | コメントは受け付けていません。 


救急時の対処に必読

県内の本屋さん 今週のいちおし

「子育てハッピーアドバイス ~知っててよかった小児科の巻~」
(吉崎達郎、明橋大二著)

救急時の対処に必読

岩瀬書店中合店(福島市)
半沢裕見子さん

 最近少しずつ出生率が上向きになってきたと報道されていますが、子どもを育てる環境はまだまだ整っていないように感じます。共働きの場合、子どもを預ける保育園を探すのは大変だと聞きます。さらに子育てが初めての場合、不安も多いことでしょう。
 そんな時、とても頼りになる本が「子育てハッピーアドバイス~知っててよかった小児科の巻~」です。よく子どもは夜になると熱を出しますよね。親としては心配で夜間救急に駆け込みます。でも、この程度の症状で連れて来ないでくださいと言われることもあれば、逆になぜ早く連れて来なかったのかと先生にしかられることもあります。そんな時、この本を読んでいたら落ち着いて対処できることがたくさんあると思います。
 子どもの成長は早いものです。その時は大変でも、自分の手を離れてしまうと、うれしい半面、少しだけど寂しく感じるのは私だけでしょうか。
 ただ今、子育て中の皆さん、どうぞこの時期を楽しんで頑張ってください。

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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(東奥日報)

子育てハッピーシリーズ, 東奥日報, 知っててよかった 小児科の巻

2009年07月08日 | コメントは受け付けていません。 


学 カルチャー

子どもの病気対処法紹介

1万年堂出版「子育て──」最新刊

いざ! どうしよう? となる前に 1万年堂出版(本社東京)は「子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻」(吉崎達郎・明橋大二著)を出版した。
 同書は累計250万部を突破した「子育てハッピーアドバイス」シリーズの最新刊。専門家の言葉にイラストや漫画を交え、病気の症状とホームケア、お通じ、肌のトラブル、おむつ外れ、おねしょなど子育ての悩みに答える。
「子どものスゴイ回復力を信じて」と著者はアドバイスし、急なけがや発熱時など、一読していれば慌てずに対処できる。価格は、1冊980円。

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なぜ生きる(TVホスピタル(フリーペーパー)平成21年7月号)

なぜ生きる, フリーペーパー・機関誌など, 生きる意味を問う

2009年07月01日 | コメントは受け付けていません。 


TVホスピタルお勧めの書籍&DVD

生きる目的がハッキリすれば、どんな苦難も乗り越える力が湧いてくる

なぜ生きる
 こんな毎日の繰り返しにどんな意味があるのだろう──ふと思うことはありませんか。「幸福とは」「人生とは」誰もが一度は抱く疑問に、文学者や思想家の人生論を掘り下げながら明快に答えます。「つらい思いをして病魔と闘う目的は、ただ生きることではなく、幸福になること」「生きる目的がハッキリすれば、勉強も仕事も健康管理もこのためだ、とすべての行為が意味を持ち、心から充実した人生になる」など心を揺り動かす言葉が溢れています。生き方を問い直し、明日への希望が湧く一冊。

読者の声
 今、入院中です。この本を読んで、前向きな気持ちになれました。目的を持つことは、大きな生きる力ですね。
(新潟県 56歳・女性・主婦)
──感動の声が続々

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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(読売新聞・夕刊)

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2009年06月30日 | コメントは受け付けていません。 


「子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻」
吉崎達郎・明橋大二 著 太田知子 イラスト

ベストセラーの小児科編 子供の発熱で脳に影響はない?後遺症は?など、ママたちの疑問に豊富なイラストとともに答える。ベストセラーの小児科編。


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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(教育医事新聞)

子育てハッピーシリーズ, 教育医事新聞, 知っててよかった 小児科の巻

2009年06月25日 | コメントは受け付けていません。 


子育てハッピーアドバイス
知っててよかった 小児科の巻

心配無用、ママに安心・自信

著者インタビュー
真生会富山病院 小児科医師
吉崎達郎氏

心配無用、ママに安心・自信
子どもの病気の知識満載

 空前のベストセラーになっている「子育てハッピーアドバイス」シリーズの最新刊が「知っててよかった/小児科の巻」(1万年堂出版・980円)。小児科医の吉崎達郎氏(真生会富山病院小児科)と同病院心療内科部長でスクールカウンセラーでもある明橋大二氏がコンビを組み、子どもの病気の疑問から食事・トイレの悩みまで親が知りたい子どもの体の知識にスポットをあてた。
 吉崎氏は「現場で感じるのは、お子さんのちょっとした発熱でもこわい病気ではないかと心配するお母さんが多いこと。お子さんのことなので心配は当然ですが、熱も理由があって出ていることを説明して必要以上の心配を軽減してあげ、安心して子育てをしていただけることを願って執筆しました」と話す。
 よくある症状へのお母さんたちの心配には「熱の高さと病気の重さは関係ありません」「発熱やセキ、鼻水、嘔吐、下痢などは体の防御反応」などと安心に導き、「風邪を引く度に子どもは強くなる」「よくある病気の大部分は、子どもが自分の力で治しています」と子どもの持つ生命力を信じてほしいと訴える。
 小児科医の減少で夜間診療の場が限られているが、「急いで受診すべきか迷ったときは……」「ママの『何かしらふだんと様子が違う』という直感も大切に」と判断材料の提供も。
 遊び食べはどうすればよい?好き嫌いを直すには?といった食事の問題から、おねしょやトイレのことなど日常の悩みにも適切にアドバイス。
 子育て真っ最中のイラストレーターが、ママ目線で描いているイラストやマンガに癒される読者も多いはず。吉崎氏は「本書によって、お子さんの病気やトラブルをポジィティブにのりきり、ゆとりをもって子育てしていただけることを願っています」と話す。

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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(山陰中央新報)

子育てハッピーシリーズ, 山陰中央新報, 知っててよかった 小児科の巻

2009年06月25日 | コメントは受け付けていません。 


教育 本 BOOK

「子育てハッピーアドバイス知っててよかった小児科の巻」
吉崎達郎、明橋大二著

子育てに安心感を与えてくれる一冊

 過去7作で265万部を突破している、人気の子育てハッピーアドバイスシリーズ、待望の小児科編。
 突然やってくる子どもの病気に直面したとき、親はどう接したらいいのか分からず、心配と焦りが募る。本書は、発熱や嘔吐(おうと)などについて、イラストを交えて解説、対処法を教える。
 著者は、子どもの「自分で直す力」を引き出す環境づくりの必要性を訴え、親に対して病気に対してポジティブになるように呼び掛ける。子育てに安心感を与えてくれる一冊。


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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(愛媛新聞)

子育てハッピーシリーズ, 愛媛新聞, 知っててよかった 小児科の巻

2009年06月24日 | コメントは受け付けていません。 


Book Navi

子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻

吉崎達郎・明橋大二 著
太田知子 イラスト

一読していれば慌てずに済む○…これまで母親や父親の子育てに関する悩みにアドバイスを送り、250万部を突破している本シリーズの最新刊は、小児科編。
○…各自治体で子どもの医療費助成制度が実施され、小児科にかかりやすくなったのは確かだが、診療時間外にケガをしたり、発熱などの症状が出ることも多い。そんな時に一読していれば、慌てずに済む。「子どものスゴイ回復力を信じて」と著者は言う。専門家の言葉に、子育て真っ最中の太田さんの目線で描かれたイラストとマンガを交え、楽しく読める。


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子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻(神戸新聞)

子育てハッピーシリーズ, 知っててよかった 小児科の巻, 神戸新聞

2009年06月24日 | コメントは受け付けていません。 


「知っててよかった 小児科の巻」
1万年堂出版から好評発売中

子育てのアドバイス満載

子育てのアドバイス満載 250万部を突破した人気シリーズの最新刊「子育てハッピーアドバイス 知っててよかった 小児科の巻」が好評発売中です。
 小児科医吉崎達郎氏とスクールカウンセラー明橋大二氏のコンビが、子どもの"身体"の問題にスポットを当てました。
 子どもが突然、高熱に見舞われたりすると、「頭がおかしくなってしまうのでは?」と親は心配してしまうもの。「風邪をひくたびに子どもは強くなる」「発熱はワルモノじゃない!」など、正しい知識で、ママ、パパの心配を次々と解消してくれます。
「好き嫌い」を直すにはどうしたらいいかなど、食事のことから、おねしょの悩みまで、親が知りたい子どもの身体の知識をマンガを交えて分かりやすく解説しています。
 新米ママ、パパはもちろん、おじいちゃん、おばあちゃんにも、「知っててよかった!」という安心と自信を届ける一冊です。

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