- 朗読版『なぜ生きる』のラジオ放送に寄せられた感動の声を紹介します
- いつもは何かしながら聞いているのに、日曜の朝、この『なぜ生きる』の時間は、じっと眼をつぶって聞いています。
(神奈川県 50歳・男性)
- ラジオからの『なぜ生きる』の朗読を仕事しながら聞いていましたが、思わず手を止めて考えてしまいました。残された時間を思うと、今、何をするべきなんだろう……って。ぜひ、『なぜ生きる』を読んで、もっと考えてみたい。
(茨城県 47歳・女性)
- 毎週欠かさず聞いています。子育てが終わり、時間があり過ぎるせいか、ホッとした時、私は今まで何をしてきたんだろう、何をしてるんだろう、何のために生きてるんだろう、また生かされてるんだろう、この先どうなるんだろう、私はどこへ行くんだろう、と考えることばかりです。『なぜ生きる』の本を読んで、参考にして楽しく生きられたらと思います。これからも番組を楽しみにしています。
(大阪府 51歳・女性)
- ラジオを聴きながらウツラウツラしていましたが、『なぜ生きる』の朗読を聴かせていただいているうちに、気持ちがシャンとしてきました。これからは、日曜日の朝が待ち遠しくなりました。71歳の今からでも、残りの人生の指針として勉強させていただきます。
(兵庫県 71歳・女性)
- 「なぜ生きるか」を考えたことは、何十年もなかった気がします。人生の折り返し点が近づいた私にとって、朗読版『なぜ生きる』の放送は、自分のこれからの人生を考えさせてくれる素晴らしい番組ですね。
(京都府 38歳・女性)
- 「人間はなぜ生きる」、そんなことを考えたこともなかった私です。歴史上の人物の言葉が、とても心に残りました。これから「なぜ生きる」のか、生きているのか考えながら、毎日を大切に暮らしていきたいと感じました。こんなきっかけを私に与えてくれた放送に感謝します。いいお話をありがとうございました。
(岡山県 40歳・女性)
- いつも楽しく拝聴しております。生きることの意味を本当に考えさせられ、非常に勉強になります。『なぜ生きる』を読んで、自分の生き方について考えてみたいなあと思います。
(大阪府 70歳・男性)
- ふとラジオをつけると、人生の目的と趣味は違う、という内容のお話。私は何となく、違うのではないかということは感じていました。山に登っても、感動して満足を得たはずなのに、下山するとさみしさを感じたり、友達とワイワイ騒いだ後、虚しさを感じたりします。「私は、なぜ生きるのか」を自分なりに納得できれば、これからの人生を有意義に過ごせると思います。ぜひ『なぜ生きる』を読みたいと思います。
(福島県 女性)