これからの自分への
応援歌
1つ1つの言葉が心に強く残って、これからの自分への応援歌のようです。
この先、どんなにつらく、悲しいことが訪れても、『光に向かって123のこころのタネ』を見れば、泣かないでいられるような気がします。頑張っていけそうな気がします。いろんなことに気づかせてくれる、とっても心温まる本に出会えたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
(福岡県 15歳・女子)
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