読み終えたあとの、
すがすがしさ
 この本を読み終え、最後の表紙をパタンと閉じた時のすがすがしさは、何事にも変えられない感動でした。
 僕は、時々落ち込みます。そんな時、この『光に向かって123のこころのタネ』を読むといやされ、次の日から元気になりました。
 僕の人生は、この1冊で、かなり変わった気がします。
(高知県 16歳・男子)

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