『光に向かって
123のこころのタネ』
を読んで
黒澤優希さん
(15歳)茨城県
 1万年堂出版の本の中で、初めて出会った本、『光に向かって123のこころのタネ』は、とても印象に残っています。そして、出会った当時のことを明確に覚えています。
 平成14年の夏の、僕の誕生日のときでした。

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