『光に向かって
100の花束』
を読んで
王 申冉さん
(12歳)東京都
私が『光に向かって100の花束』を手にしたのは、1、2年前のことでした。
最初に見た時には「どういうこと?」と思ったのですが、読んでいるうちにそんな問いを忘れ、どんな人生論よりもためになるこの本は、私の大切な1冊となりました。
愛読者カードを送り、自分の気持ちを書き表そうとしましたが、書き切れなかった気持ちや、何度も読んでいるうちにふえていった気持ちがあり、その思いを今ここに書けてとてもうれしく思っています。
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