この子は
この子で
いいんだ。
私は私で
いいんだ
――これで、
子どもの未来が輝く
子どもを
守ろうとするなら、
まず、お母さんを
支えなければ
なりません。
明橋 大二著
定価 1,260円(税込)
(本体1,200円)
四六判 268ページ
ISBN 4-925253-17-4
本の写真
スクールカウンセラー明橋大二医師の、『この子はこの子でいいんだ。私は私でいいんだ――これで、子どもの未来が輝く』が、平成16年12月3日から全国で発売されています。
本の帯に「子どもを守ろうとするなら、まず、お母さんを支えなければなりません」と大書されているように、今の子どもたちの様々な問題の解決を、「母親のサポート」「子育て支援」という、これまでにない視点からとらえなおした画期的な内容です。