1万年堂出版……千年も万年も読みつがれる!そんな願いをこめて……「大切な忘れ物を届けに来ました」
カズオ
反響続々

なぜ生きる

読者の方からのお手紙を紹介します


 
●前向きに生きる
 私は病気のため、死ばかり考え、自殺未遂を2回しました。
『なぜ生きる』をよみ、私は変わりました。1日1日たのしくて、前向きに生きられます。ありがとうございます。
(長崎県 78歳・女性)

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●自殺を考えていたけれど……
 最近何をやってもうまくいかず、この世に生かされていることを恨み、本気で自殺を考えていました。しかし、『なぜ生きる』と出会い、もう一度がんばっていく決心がつきました。ありがとうございました。
(大阪府 25歳・女性)

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●50歳を前にして、人生とは?
 50歳を前にして、人生とは? 人生をどう生きていったらよいのか? 非常に悩んでいたところ、書店で本書を見て、ふと読んでみたくなりました。
 1ページ1ページ感銘する内容であり、生きる力を与えてくれるすばらしい本です。一生の友として読み続けたいと思います。
(東京都 47歳・男性)

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●心にぐっとくる本
 私は、人生の哲学書とまでもいかなくても、落ち込んだ時や悩んでいる時、背中を一押ししてくれるような本が好きでよく読むのですが、なかなか、これだ!という本に巡り会うことができずにいます。しかし、『なぜ生きる』は、生きている意味を考えさせてくれる、心にぐっとくる本でした。
 いつもは図書館で借りて読むことが多いのですが、この本は絶対、手元に置いておいて、ふと思った時などに何度も読みたい本だと思ったので購入させていただきました。良い本に巡り会えて本当によかったです。
(千葉県 33歳・女性)

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●人生には、なさねばならない目的がある
 生きること、死ぬことはどうでもよい、死んだら終わり、としか思っていませんでした。でも、『なぜ生きる』を読んで、心の中に残っている文があります。「人生には、なさねばならない目的がある」。この文は、とても心に響き、何度も同じ文を読みました。
 今、私にできること、しなければならないことは、なぜ生きているのか、の目的を探すことだと、知りました。
(福岡県 14歳・女子)

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●人命を大切にしていこう
 自分自身なぜ生きているのか、人の一生とは何か、などいろいろと考えさせられました。多くの人の思いが、この本の中に押しこめられているように感じます。
 人命を大切にしていこうと、読み終わった時、改めて思いました。大切なものをこの本で知った気がします。
(静岡県 15歳・女子)

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●医大生の私の道しるべ
 私は医大生です。最近になってよく、「どうしてこんなにもつらい生活を我慢して、生きていかないといけないのか」と疑問に思っていました。そんな時、この本が目につき、思わず買い、一気に読みました。
 私はいずれ患者を持つ身です。「なぜ生きねばならないのか」と思っている患者さんがいた時、道しるべになれるよう、がんばりたいと思います。
(福岡県 19歳・男性)

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●すごいなぁって実感した
 読んでいて、「ああ、そうだなぁ……」って納得するような所もあり、「あたしは違うなぁ」って思う所もある。
 今、彼氏と同棲してて、本を読んで、自分と比べてみて、そうなんだぁ……と教えられるコトもあって、すごいなぁって実感した。
 それに、ちょっと前のあたしが、すごく生きてるコトが嫌になってて、悩んでたから、この本を選んだコトは、本当に良かったと思う。今は、生きててよかったって思ってる。
(神奈川県 21歳・女性)

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●自殺を思いとどまった子供たちの声
 私は、自殺をずーっと考えていました。けれど、本屋をブラブラしていて、この本を見たらすぐに買いました。この本の内容は、ほとんど私が思っていたことが書かれていました。この本に元気づけられました。生きてみようと思った。
(千葉県 13歳・女子)
 私は、ひどいいじめにあって不登校になりました。それでも少したつと学校に行きましたが、またひどくなって、同じいじめにあってる子と遺書を書き、自殺しようとしました。
 その時これを読んで、私の命をもっと輝かせたいと思い、とても勇気がわきました。今、少しずつ解決させています。家族くらい大切な本です。
(神奈川県 11歳・女子)
 自分は最近、本気で自殺を決めたことがあります。しかし、この本を読んで、少しずつ悩みが消えていきました。むしろ、これからはがんばって生きようという気持ちになれました。
(愛知県 13歳・男子)
 中学生になって、勉強や部活でいろいろなことがあって、死にたいと何度も思いました。
 そこに、この本の広告を見て、なんで生きているんだろうという自分に、生きる目的、生き甲斐をこの本からもらうことができ、本当に感謝しています。夢中になって一気に読みました。この本が自分の人生を助けてくれたと思っています。
(熊本県 14歳・男子)
 私も、死にたい。生きる必要がない。ずーっと死にたいって思ってて、親に「これ読んだら?」と言われて読んだら、すっごく感動した。涙が止まらなくなりました。
(東京都 14歳・女子)

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●命の重さ、大切さが分かった
 私はこの本を読んで、命の大切さや、生きることの大事さを知りました。私は大学生や大人になっても、自殺をしようとなんか、絶対に思わないようにします。
(大阪府 10歳・女子)
 ぼくはこの本を読んで、小学2年生の女の子が遺書を書くなんてびっくりしました。ぼくも自殺をしようと思ったことはあったけど、この本のおかげで、これからは強く生きていこうと思うことができました。
(愛知県 13歳・男子)

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●「どうせ私なんか」という気持ちがなくなった
 私はこの本を、母にすすめられて読んでみました。読んでみると、「なぜ」と疑問に思うこともありました。でも考えてみると、自分も「死にたい」と思ったことは何度もあるのです。でも今は、この本を読んで、命の重さや大切さが分かりました。
 この本を読む前は、「どうせ私なんか」という気持ちでいました。でも今では、そういう気持ちは「まったく」ではないけど、なくなったのが自分でも分かります。私は親にすら自分の気持ちも言えずに、「がまん」ばかりしていて、たぶんそれが原因で、「どうせ私なんか」という気持ちが生まれたんじゃないかなと思います。
 今、私は、ある事情で学校に行っていません。どうして行けないのかは、自分で考えてもまったく分からないのです。学校のことで「死にたい」と思ったこともあります。でも今は、「死」について、「生きる」について考えています。
(佐賀県 13歳・女子)

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●「なぜ、自殺をしてはいけないか」が分かった
 今までいろいろな本を読みましたが、「人生の目的」とか「なぜ自殺をしてはいけないのか」等は、明らかにされていないものばかりでした。
 しかし、この『なぜ生きる』の本では、それらが明らかにされています。自分の知りたかったことです。どうもありがとうございました。
(広島県 44歳・男性)

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●人生に希望がわいてきた
 リストラされて3年。毎日、一生懸命に仕事を探しているのですが、体の弱い中高年を雇ってくれるところはありません。「もう自分は、世の中から必要とされていないのか」と自信をなくして、「死んだ方がいいのかな」と悩んでいました。
 そこへ妹から、この本をプレゼントされました。この本と出会って、「がんばってみよう」と勇気がわいてきました。どうも、ありがとうございます!!
(埼玉県 45歳・女性)
 入院生活も3年になり、自らの年齢を考えると、社会復帰も不可能かと思い、自殺も幾十度か考えました時、新聞にて、この本の存在を知り、求めて読んだところ、私のいちばん解決を必要とした答えがあり、人生に希望を持てるようになり、明るく強く生きる希望が持てるようになりました。誠にありがとうございました。
(大分県 70歳・男性)

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●思春期の若者からのメッセージ
「あの時、自殺しなくてよかった……」
 僕は、人間関係に悩み、生きる目的や意味が分からない自分が嫌になってきて、自殺未遂を行いました。
 両親や担任の話を聞いても、なかなか悩みと心の迷いは消えず、「また自殺しようかな」とずっと考えていました。
 そんな時、母に『なぜ生きる』をすすめられました。
 この本を読んだら、「たった一つしかない自分の命をむだにしてはいけない」と思いました。一度の自分の命を、むだにしようとしたことを反省しています。
(三重県 13歳・男子)
「本当に命というものは大切なんだね」って、あらためて考えさせられました。
 私も何度か「死にたい」と思ったことがあります。だけど今、『なぜ生きる』を読み終えて、あの時、実行にうつさなくてよかったと思います。
 だから、もしまた、死にたいとか思った時は、この本のことを思い出してがんばってみようと思います。もっと多くの人に、命の大切さをわかってもらいたいですね。本当にためになる本を、ありがとうございました。
(岡山県 14歳・女子)
 私がこの本と出会った時、私は絶望のどん底にいました。
 学校でのこと、家庭でのこと……。そして自分の手を刃物で傷つけたくなり、カミソリを手にした時、父に見つかってしまいました。でも怒られなかったので、そのことにまた絶望していると、次の日、この『なぜ生きる』を差し出してくれました。
 タイトルを見ただけで、私はもうその本が読めなくなりました。涙でぼやけてしまうからです。その後、落ち着いてから、ゆっくりと時間をかけて読んでいっています。
 私はまだ、この本を読み切っていません。自分がどうにもならなくなった時、この本を開くようにしています。読み切った時に、今の自分から新しい自分へと変わっているように願いながら……。
(宮崎県 17歳・女子)
 私は中3ですが、「自殺をしたい」と、何度も思いました。「苦しい人生が、なぜあるのか」と思っていた時、この本に出会いました。読み終わった時には、「自殺をしたい」という思いは、もう消えていました。なぜなら、私も「生きることが素晴らしいのだ」と実感したからです。ありがとうございました。
(大阪府 14歳・男子)

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●走り続けている人生を、ふと、振り返る
 心の勉強になり、気持ちが楽になり、人生について考えさせられ、本当に読んでよかったです。『なぜ生きる』を座右の書として、大切に何回も読ませていただきます。
(京都府 38歳・男性)
 この本を読んで、いろいろ考えさせられました。そして、私なりに受け止められた気がして、「よし、生きるゾッ!」と強い気持ちになりました。
(広島県 41歳・女性)
 体が弱くて、病院へ入退院をくり返していますが、この『なぜ生きる』を読んで、生きる元気が出てきました。
(富山県 47歳・男性)
 リストラされた自分の「なぜ生きるのか」という疑問に、答えてくれたように思う(サラリーマンは生きづらい)。
(東京都 42歳・男性)
 47年間、探し求めていたものが、やっと見つかった、という心境です。
(神奈川県 47歳・男性)
 毎日、平凡な、変わりばえのしない生活の中で、さらに離婚をして、これからどうやって生きていけばいいのか?と思い悩んでいた時、本書に出会いました。格好悪くても、一生懸命生きることの大切さを教えていただきました。
 これからもつまずき、思い悩みながら生きていくことになると思いますが、本書を読み返し、がんばっていこうと思います。
(福島県 35歳・女性)
 私くらいの年になると、子供も少し手が離れ、今、自分は何のために生きて、何がしたいのか、時々フッと、考えこんでしまうことがあります。
 読み終えたとき、なぜか心がおだやかになったように落ち着いた気持ちです。またいく度となく読み直してみようと思います。
(兵庫県 44歳・女性)
 病気になって落ち込んでいた時に、友人にすすめられて読ませていただきました。今まで生きることに無頓着で、ただ流れるままに、生きてきました。本当に色々と考えさせられ、前向きに生きていこうと思いました。
(愛知県 55歳・女性)
 60歳まで仕事一本に生きてきて、これからの人生を考えるうえでとても参考になりました。この本をときどき読み返しながら、反省もし、自覚もし、希望を持って生きていきたいと考えております。
(鹿児島県 61歳・男性)
 胃ガンで入院、手術後、落ち込んでいた私が、知人から、『なぜ生きる』を見舞いにもらった。この本に感激して、『光に向かって100の花束』『光に向かって123のこころのタネ』を購入、読破、何回も読みました。
「62年間の人生はなんだった」と反省しましたが、この本により、生きる希望が湧いてきました。今、職場に復帰して、元気で頑張っています。会社の後輩に、3冊の本を読ませています。
(福岡県 62歳・男性)

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●生きることの大切さを知らされ
 生きることの大切さ、なにがなんでも生きなければならないことを知らされ、とても感動しました。
(山口県 13歳・女子)
 生きていて何の意味があるんだろう……って、ずっと悩んでいました。
 しかし、この本に出会って、もう一度、がんばってみようと勇気がわいてきました。
(福岡県 18歳・女性)

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●人生最大のテーマに悩む若者の声
 昔、母に、「なんで人間て、生きなきゃいけないの?」ときいたところ、案の定、かえってきた答えは、
「そんなの知らないわよ。周りの人にもきいてみなさい。知っている人なんているわけないでしょ? あんたそんなこと人にきいていたら"頭おかしいんじゃないの?"って言われるわよ! それより働きなさい! 働いて人とふれあって、自分を磨いて……」
 私が外に出なかったのは、もちろん親への甘えもありました。しかし根本にあったのは、「なんで生きなきゃならないの!? 生まれたくて生まれたわけじゃない!!」という疑問だったんです。だけどこの本を読ませていただいて、1回では内容が理解できず混乱しましたが(それはただ私の理解力が低いだけですが)、何回も読み、疑問もスッキリ解消しました。
 これから私は、外へ働きに出ようと思っています。本を出版してくださった方々、これまで養ってくれたガンコな母、すべての人に感謝したいと思います。
(静岡県 25歳・女性)
 "はじめに"を読んだ時、衝撃を受けました。小学2年生といえば、まだ10年も生きていない小さな女の子です。そんな小さな子が遺書を書いている。自分を意味のない人間だと言って……。すぐに買って、読み始めました。
 この本には、その通りだと共感できる所がたくさんありました。私も、ある専門学校に通っているけど、なんで生きるのかと聞かれても、わかりません。人生の目的なんてわかりません。将来には不安ばかりです。それでも毎日、忙しく生活を送っています。やることが多すぎて、人生の目的などを考える暇さえないのが現実です。
 この本の中に書いてあるように、何かに熱中しているから、死の影を忘れていられるのであって、学校も仕事も何もなく、死と向き合うようなことがあれば、自分はどんなことを考えるのでしょう……。
 この本は、何度読んでも、そのたびに"ああそうだ"と考えさせてくれるものだと思っています。
(長野県 20歳・女性)
 病気のために入退院をくり返す自分に自信をなくし、こんな自分に生きる理由や目的なんてあるのだろうかと問いかけても、答えは見つからなかった。自分の存在そのものを否定するまでに精神的に追いつめられていた時に、この本を知りました。目次を目にした時に思った「この本なら、私の知りたかった疑問に答えてくれるに違いない」は、読み始めるとすぐに確信へと変わりました。
(茨城県 26歳・男性)

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●人生半ばにして振り返ったとき……
 人生半ばを過ぎて、子供も成長し、いざ自分のことを考えると、これから先、何を目標にしてゆけばと、不安とむなしさだけが残ります。いらだちさえ感じるようになりました。そんな時、この本に会いました。まさに、私が迷っていた道を切り開いてくれました。何度くり返して読んでもすばらしい!
(新潟県 52歳・女性)
 私、妻を亡くし、いつも何のために生きているのか自問自答の日々でした。目的、目標もなく、ただ生きていることのむなしさを感じている時、本書を知りました。今後の人生への大きな励みになりました。ありがとうございました。
(埼玉県 57歳・男性)
 定年退職して2年余りが過ぎたある日、ふと自問したのであります。自分は何のために生きているのか? また、社会に対して、何の役に立っているのだろう? 自分の人生に自信をなくしていた時、この本を購入しました。1回、2回と読んでいると、心も穏やかになりました。これからの人生に役立つと、確信しております。
(山口県 62歳・男性)

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●「前向きに生きていきます」
 私は、生きることが嫌でした。家出さえもしました。けれど、友人にこの本をすすめられ、今があります。
「なぜ生きる」
たしかにそう思うことは多かった。家出をやめ、落ち着き、家でこの本を読んで、学んだことは数多くありました。
 私は、今が楽しければいいという考えしか持たず、好き勝手やってましたが、この本には「現実」が書かれていた。生きていれば、のりこえなきゃいけないことはたくさんある。のりこえてこそ人生なんだなって思いました。私の人生もまだ始まって15年。これから長ければあと60年は人生があります。その人生を悔いのないようがんばっていこうと思いました。
(福島県 15歳・女子)
「毎日が、決まった行動のくり返しと気づく」というところを読んだ時、そのとおりだと思った。自分もずっとそのことで悩んでいた。この本を読んで、自分もがんばろうという気持ちになりました。目的を持って、一生懸命生きていきたいと思います。
(熊本県 19歳・男性)
 毎日、毎日、学校に通って、何の変化も起きない日々に嫌気がさしていました。けれど死ぬ勇気もない。「死ぬ」という行為が「勇気」だと思っていた私ですが、この本に出会って、精神が洗い流されたような気がします。もう少し、がんばってみようと思います。
(石川県 20歳・女性)
 心に残る言葉がたくさんありました。私はこのごろ、自分の欲求などに負けてしまい、親に迷惑ばかりかけ、自分で自分をコントロールできなかったのですが、この本を読んで少しずつ落ちつきました。「生きる」ってコトは大変だけど、苦しむために生きているわけではないんですね。
(岐阜県 14歳・女子)
 一生のうちに、いろいろなことがおこるものです。つまずいたら、この本を開こうと思っています。すばらしい人生案内の本に出会えました。
(千葉県 58歳・女性)
 人間関係などでストレスがたまり、困っておりましたが、読んでいるうちに、心が豊かになり、楽しくなりました。すばらしい本ですね。いやなことがあったら、この本を開き、何回でも読んで、自分を磨きたいと思っています。
(福岡県 66歳・女性)

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