忙しいパパのための
子育て
ハッピーアドバイス
読者の方からのお手紙を紹介します
- ●夫が、こんなに変わるとは!
- この本のマンガを見て、子育てをめぐっての主人とのケンカを思い出し、「私だけじゃないんだな」と笑えました。
「これは主人にも読ませなくては」と思って買いました。すると、主人も「この本、オレに貸しといて! いいこと、書いてある」とベタ惚れの様子。
ごはんも「おいしい」と言ってくれ、何かにつけて「ありがとう!」と言ってくれるようになりました。こんなに変わるとは、かなりびっくり!です。
(34歳・女性・主婦)
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- ●妻が読んでも、とてもためになる
- 現在、妊娠8カ月です。初産で、これからの子育てのことが色々心配です。
夫はとても仕事が忙しいので、読んでもらおうと思い購入したのですが、私が先に読み終えてしまいました。
パパのための本ですが、妻が読んでも、とてもためになります。「なるほど」と思うこともいっぱいあり、思わず笑ってしまう所も多々ありました。
お互い大変と分かっていても、ついつい感謝の心や言葉を忘れてしまいがちです。子どもが生まれたら、ストレスが多くなり、夫婦の関係が崩れるかも……と思っていました。でも、うまくやっていけそうです。
(24歳・女性・会社員)
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- ●共感と、新しい発見があった
- 共感できたし、新しい発見もありました。
妻を食事や映画に誘うと喜びますが、それよりも家事や育児を手伝う方がうれしいのだということを知りました。
分かっていても、まだまだ実践が不足しているなと思うのが、妻へのねぎらいの言葉です。心がけていきます。
この本に書いてある子どもの気持ちを読んだ時、何回か、泣けました。子どもの気持ち、願いというものは、ごく単純で、かつ純粋で、なかなか親が知り得ないものだと痛感しました。
(36歳・男性・会社員)
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- ●夫に渡す前に自分で先に読んでみたら
- まさに「忙しい」パパである夫に読んでもらい、育児に参加してもらおうと考えて購入しました。
夫に渡す前に自分で先に読んだのですが(マンガだし、さささっと読めるかな、と思って)、夫にあれこれ要求ばかりしている自分に気づかされました。私ばかり大変な気がして、夫の努力が足りないと責めてばかりでしたが、夫も本当は、もっと子どもと触れ合いたいのですね。夫の協力を当たり前のように考えていましたが、外で働いて疲れていることへの心配りが足りなかったように思い、反省しました。
パパだけでなく、ママも必読の1冊だと思いました。
(28歳・女性・主婦)
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- ●妻にすすめられて読みました
- 僕は書名の通り、仕事が多忙なので、1歳を過ぎた息子と触れ合う時間が限られています。妻にすすめられて読みました。ほんの少しの心がけで、妻との関係も良くなり、家庭も明るくなるのだと分かり、非常にためになりました。
(31歳・男性・会社員)
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- ●母親、父親、それぞれの大変さを再認識
- つい忘れがちな母親の大変さを、再認識できました。夫婦で笑いながら、「こんなこと、あるある」と言いながらアドバイスを取り入れ、大変役立っています。
(広島県 35歳・男性・会社員)
- 子育て中心の母親と、仕事中心の父親では、なかなか共通点がなく、相談しても答えが出ないことばかりでした。でも、この本を、お互い読んだことにより、それぞれの大変さが分かったような気がします。
(宮城県 35歳・女性・主婦)
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- ●父親にできることは、たくさんある
- 長女が誕生し、自分に何かできることはないのか?と思っても、父親として自信がありませんでした。
この本を読んで、父親に、できることがたくさんあることを知り、休日は積極的に育児をしております。またまだ半人前ですが、自信を持って育児をします。
(愛知県 31歳・男性・会社員)
- 育児の主役は母親、というイメージがありましたが、父親に大切な役割があるのだ、と強く感じました。
これからはもっと積極的に育児に関わっていきます。
(大阪府 27歳・男性・会社員)
- 子供と一緒に過ごす時間が本当に少ないので、声をかける一言、一言が大切なのだと思いました。
(岩手県 38歳・男性・会社員)
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- ●母親の私が読んで、涙
- 母親の気持ちを本当に理解してくださっている本ですね!
夫に読んでもらおうと思って買ったのに、私が読んで涙が出てしまいました。夫のことをサポートしていこうという気持ちにもなれました。
(神奈川県 33歳・女性・公務員)
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- ●夫がここ数日、妙に優しくなって……
- 主人が、ここ数日、妙に優しく接してくるので、心境の変化について聞いてみたところ、この本の影響とのことでした。
私に内緒で読んでいたのです。
(東京都 34歳・女性・主婦)
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- ●笑いながら読めました
- この本は、最高です!!
わかりやすくて、おもしろいし、子育てに協力的じゃない主人に「読んでみてネ」とすすめたら、読んでくれました。とても良かったデス!
「男と女の見方の違いって、こうなんだぁ」と、笑いながら読めました。
楽しかったです。
(埼玉県 36歳・女性・主婦)
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- ●子育てについて、考え方を改めました
- 子供と遊ぶ時間は、自分の中では労力が大きい、負担あるものに感じていましたが、考えを改めさせられました。「子育ては自分の人間性を豊かにし、幸せを与えてくれる」という言葉が印象的でした。
(埼玉県 37歳・男性・福祉施設職員)
- この本に書いてある、ダメな方の考え方を持っていました。
このままじゃ子供はダメになってしまう、少し子育てについて考え方を変えなければと思った。
(福岡県 24歳・男性・会社員)
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- ●妻への思いやりが欠けていた
- 子育てには参加しているつもりでしたが、妻に対する思いやり、やさしい言葉がたりなかったと反省しました。
(静岡県 34歳・男性・介護職)
- 妻の気持ちをくむことが大切だとわかった。1歳半の女の子の父親ですが、自分なりには、それなりに出来ることはやってきたつもりでしたが、妻の話を上の空で聞いてしまっていたり、感謝の言葉、ねぎらいの言葉が足りなかったりしたことに気づくことができました。
(岐阜県 34歳・男性・会社員)
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- ●妻子を幸せにするために
- 内容も充実していて、妻子を幸せにできるよう、1つでも多く実践していきます!!
(兵庫県 25歳・男性・会社員)
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- ●妻の気持ちがわかった
- 今年4歳になる子供のことばかり見ていて、「妻の話を聞く」ということが少なくなっていたような気がします。この本を読んで、少しは妻の気持ちが分かった気がしています。
(宮城県 34歳・男性・会社員)
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- ●パパが変わった
- この本をパパが読んでから、「ありがとう」と言ってくれることが増えたような気がします。
(静岡県 25歳・女性・主婦)
- パパにも読んでもらいました。次の日、さっそく皿洗いを手伝ってくれたり、「おいしいご飯をありがとう」と言ってくれたり……。
この本、ありがとう!!
(岐阜県 34歳・女性・主婦)
- 夫は、この本を読んでから、言葉を選ぼうと努力してくれているようです。とってつけたような言葉ですが、私は素直に受け止め、「ありがとう」と言います。いつまで続くか、楽しみです。
(茨城県 27歳・女性・会社員)
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- ●ママのための本でもある
- 夫に渡す前に、自分でも読み始めたら、おもしろくて止まらなくなり、一気に読んでしまいました。
いつも夫ばかりを責めていたけど、私も気をつけなければならない部分もあることに、気づかされました。とても参考になりました。
(新潟県 39歳・女性・主婦)
- パパに読んでもらって、少しは変わってほしい、との思いで購入しましたが、いざ読んでみると、私が「完璧なパパ」を求めすぎていたことを反省しました。相手に求めるだけでなく、まず自分から変わろうと思いました。
毎日、毎日、会社で辛かったりするパパを、もっとねぎらって、ハッピーな家族になろう!!と、思います。
この本は、夫婦円満、家庭円満に、とっても役立ちます。何度でも読みたいです!!
(愛知県 33歳・女性・主婦)
- 「主人にぜひ読ませたい!!」と思い買いましたが、私が読んでいて「そうそう!! そうなの!!」と思うことがたくさん出ていて、気持ちを聞いてもらったようでスッキリしました。
また主人のことを考え、反省もしました。「ありがとう」という言葉を、私も主人に言っていなかった……。2人で子育て、楽しんでがんばりたいです。
(神奈川県 33歳・女性・主婦)
- ママが読んでも、タメになる内容でした。この本を読んで、家族みんなが成長していけたらいいなと思っています。
(富山県 29歳・女性・作業療法士)
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- ●パパの気持ちが分かった
- 「そうだったのか!」と、パパの気持ちに納得するところがたくさんありました。
(京都府 39歳・女性・主婦)
- 父親が育児に関わる大切さを、分かりやすく、押しつけがましくなく書いてあるので、主人にすすめやすかった。私も読みましたが、男の人も大変なんだということを再確認しました。
(広島県 28歳・女性・事務)
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- ●夫婦の教科書として
- 感動して、声を出して泣きました。
私たち夫婦の教科書として、子育てに励んでいきたいです。
(神奈川県 31歳・女性・主婦)
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- ●妻の気持ちを代弁してくれる本
- 夫に伝わらない気持ちを、代弁してくれています!
涙が出そうになりました。この本には、私が夫にしてほしかったことが、そのままのっています。さりげなくトイレに置いておいたら、少し読んだようです。夫が優しくなりました。
(岐阜県 28歳・女性・主婦)
- 夫婦仲良くしていくためのポイントが書かれていて、うれしく思いました。言葉ではうまく言えないことを、この本が全部説明してくれているので、とても感謝です。あとは主人が、素直に実行してくれたらいいのですが……。
(東京都 45歳・女性・主婦)
- 1歳半の男の子を育てながら私も仕事をしています。この本は、まさに私の気持ちを代弁してくれているので、心が軽くなりました。夫にもすすめたいと思います。
(青森県 32歳・女性・パート)
- この本は、今まで自分が主人に上手に伝えることができなかった私の気持ちを、本当にわかりやすく代弁してくれています。感謝の気持ちでいっぱいです。
(岐阜県 35歳・女性・公務員)
- 自分の気持ちをすべて分かってもらえた気がして、本を読んだだけで、すっかりリフレッシュしました。マンガで読みやすいし、明るくて楽しいし、がんばっている主人にぜひ読ませてあげたいと思います!
(大阪府 29歳・女性・主婦)
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- ●妻との関係を回復するヒントに
- 子供との関係は、うまくいっています。問題は妻との関係。ちょっとしたことですぐケンカをする毎日。何が本当の原因なのか? この本の中に、その答えのヒントがある気がします。
(山口県 32歳・男性・公務員)
- 「夫婦のコミュニケーション」を読んで、かなりのショックを受けました。妻に話すと「パパはそうだよ」って言われて、自分が間違っていたことに気づかされました。
妻に対する言葉遣いや、本当の思いやりというのは、こういうことなんだと学べたと喜んでいます。今後、実行していけるようにしたいと思います。
(山形県 43歳・男性・サービス業)
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- ●「よき父親」になりたい
- 父親としての子育ては、とても難しいと思っていましたが、本書を読んで、共感させられたり、教えられたり、非常に考えさせられました。実行できることから始め、よき父親となっていきたいと思います。
(富山県 41歳・男性・公務員)
- 前から男(父親)の子育てや家事の手伝いは難しいと考えていたのが一気に崩れ、父親の子育ても重要なのだということが分かった。
(北海道 23歳・男性・派遣社員)
- 父親として、子供にどう接していくけばいいのか? 成長にともなって壁にぶち当たるかもしれないという不安があった。しかし、この本を読んで自信が持てた。
(栃木県 30歳・男性・大工)
- 「子育てに関わることで、夫婦の関係も良くなる」とあり、なるほどと感心しました。ためになることが多く、実践して良いパパになっていきたいと思います。
(石川県 30歳・男性・公務員)
- 分かってはいるが、ついつい仕事のせいにし、育児、家事の手伝いをおろそかにしてしまう自分に、いい刺激と応援を与えてくれました。
(山梨県 30歳・男性・会社員)
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- ●この本を読もうと思ってくれた夫に感謝
- 夫が自ら書店で買ってきて、読んでいました。そして、私も、とっても感動しました。
この本を読もうと思ってくれた夫に、120点をあげたいくらいです。
(大阪府 33歳・女性・主婦)
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- ●パパの事情や心理が、ママに分かるように書いてある
- この本はパパだけでなく、ママにも読んでもらいたいと思います。パパの事情や心理を、ママ側にもよく分かるように書いてあります。
今までの『ハッピーアドバイス』も、おもしろかったのですが、この本はまた一味違うおもしろさです。世のお父様方が、少しでも主婦の立場を理解していただくことを期待します。かっこいいパパが増えますように!!
(宮崎県 31歳・女性・主婦)
- うちの主人は仕事が忙しく、休日も何かとバタバタ……。できるだけ子供たちと触れ合っていますが、それでも足りない気がしていました。
けど、この本を読んで、パパの気持ちや状況も理解できた気がします。大変なのはお互いさま……。本を読んで、とても心が温かくなりました。
(埼玉県 28歳・女性・主婦)
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- ●妻の出産を間近にひかえて
- 妻の出産が近づいてきて、「自分には何ができるのだろう」と日々考えていた時に、この本に出会いました。マンガが多く、とても読みやすい内容でした。
この本のアドバイスを忘れないようにして、育児に積極的に関わっていきたいと思います。
(広島県 29歳・男性・会社員)
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- ●仕事を言い訳にしないようにしたい
- この本を読んで「仕事の疲れを言い訳にせず、もっと子供と遊ぼう」と思いました。
(千葉県 28歳・男性・公務員)
- 何かと仕事のせいにして、子育てに前向きではなかったのですが、この本を読んで、もうちょっと子供や妻に対して、正面を向いて接していきたいという気持ちが出てきました。
(大阪府 35歳・男性・会社員)
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- ●妻が求めていることがわかった
- とてもとても、心が楽になりました。
子育てから派生する夫婦間トラブル、家庭内トラブルを、誰にも相談できずに右往左往していました。しかし、妻の求めていることが、私(夫)の考えていることと、ずれていることがわかり、光が見えた気がします。
(大分県 36歳・男性・会社員)
- これまで、なぜ失敗するのかわからず、妻の機嫌をとることばかり考えていた。
だが、この本を読んで、妻の大変さや、妻が私に何を求めているのかが少し理解できたように思う。
妻と子供のために、この本を何回も読んで、少しでも「家族の幸せ」が増えるように、夫として、がんばりたい。
(福岡県 33歳・男性・会社員)
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- ●父親の役割がわかった
- 残業が続き、夜も子供たちに会えない日が続いています。
今の僕に必要な本だと思い手にとりました。子供たちが成長過程で父親に求めているポイントが随所にあり、最後まで楽しく読めました。
(鹿児島県 37歳・男性・会社員)
- マンガが面白く、気軽に読めるところがよい。父親としての役割を考える上で、大変参考になった。
(兵庫県 35歳・男性・会社員)
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- ●夫ではなく、妻の私が読むべき本だった
- 「夫に読ませなくては!!」と思い、手に取ったつもりが、自分で読んでしまいました。
子育てに毎日追われ、ストレスがたまって、夫の側の事情は、頭でわかっていても、ついついツンケンした態度をとってしまっていたことを反省させられました。夫にも読んでもらい、夫婦で育児について、よく考えていこうと思います。ありがとうございました。
(栃木県 31歳・女性・主婦)
- この本は、「パパのための本」となっていますが、一番読まなくてはいけなかったのは、この私だったような気がします。
パパは100点のパパだと思います。それなのに、外で仕事をしてきているパパに、それ以上を求めていた自分が恥ずかしくなりました。
もう少しパパを大切にしようと思います。
(愛知県 30歳・女性・主婦)
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- ●パパにこの本を読んでもらうだけで、自分の気持ちが伝わる
- パパのための本なのに、涙ぐんで読んでしまいました。
私は今、4カ月の男の子のママです。初めての子で、毎日不安もたくさんありますが、パパにこの本を読んでもらうだけで、自分の気持ちが伝わると思うので助かります。
(埼玉県 30歳・女性)
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- ●ママである私が反省させられた
- パパ編を読んで、主人は家事、育児と、とても支えてくれているんだなあと再確認できました。
私は、主人の仕事のことを理解していたつもりでしたが、腹を立てることが多かったので、反省させられることもいっぱいでした。
今回の本のおかげで、主人の残業や急な出張も理解して、子供にあたらず過ごしていけそうです。ありがとうございました。
(茨城県 27歳・女性・主婦)
- 「私が夫に望んでいたことは、こういうことなんだ……」と、自分のイライラの原因がハッキリしたように思います。夫にも読んでもらい、話し合いながら子育てしていきたいと思いました。
(島根県 26歳・女性・主婦)
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- ●私の思いを代弁してくれている
- 現在、8カ月の男の子の母親です。ちょうど母子ともに体調を崩したこともあり、「主人にも、もっと手伝ってほしい、休ませてほしい」と思っていた時に、この本の発売を知り、早速購入しました。
ふだん思っていたことを代弁してくれるようで、何だかうれしくて、読んだだけで少し落ち着きました。この本のタイトルだけを見た主人は、その日、食器洗いと、初めてのオムツ替えをしてくれました(笑)
(広島県 35歳・女性・主婦)
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- ●妻の苦労が知らされた
- 私には、1歳になる子供がいます。この本を読んで、知らずに妻を傷つけていたこと、見えない所での妻の苦労に気づかされました。
頑張っている妻に感謝して、子供に「大好き」と言われる父親を目指して、1歩1歩努力していきたいと思います。良いアドバイスをありがとうございました。
(東京都 22歳・男性・サービス業)
- 仕事がハードで、つい育児を妻任せにしてしまう自分を反省しました。
しかも妻の心を傷つけるような禁止用語を、いつも使っていました。妻に謝り、今後の育児の姿勢を改めようと深く反省させられました。ありがとうございました。
(岐阜県 39歳・男性・公務員)
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- ●パパに伝えたいことが、すべて入っている!
- 私がパパに伝えたいことが、すべてこの1冊の中に入っていて、しかもマンガで読みやすい。忙しいパパにも時間を見つけ、ちょこちょこ読んでもらえそうで、とてもうれしいです。
(神奈川県 27歳・女性・主婦)
- どの章を見ても「言いたいことはこれだー!」ということが書いてあり、うれしかったです。夫になかなか言いたいことがうまく伝わらなかったので(子育てに関して)、私の言いたいことを少しでもわかってくれたらと願うばかりです。
自分も夫に対して、言い方が悪かったりすることもあるので、改めないと、と素直に思いました。
(鳥取県 32歳・女性・看護師)
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- ●パパに、プレゼントします
- 現在2歳の男の子の、子育てまっ最中。そしてもうすぐ2人目出産予定なので、とても勉強になります。
この本は主人にプレゼントするつもりで購入しました。私があれこれ言うよりも、この本を読むことによって何か感じてくれたらなぁという淡い期待をこめて……。
(千葉県 31歳・女性・主婦)
- とても感動しました。なんでここまで分かるんでしょう。今まさに、夫との会話について悩んでいました。
私はもう、話をしたくない所まできていました。話をしたいけど、どう説明していいか分かりませんでした。この本に出会えて幸せです。夫にプレゼントします。この本が、私とのこと、子供とのことを考えるきっかけになってほしいと思います。明橋先生、ありがとうございます。いつも助けられています。
(宮城県 35歳・女性・主婦)
- うちのパパは正直、自分も大人になりきれておらず、「大きな子供」のような存在です。子育てにおいても、どう子供と接していいのかわからないため、うまく接せられず、自分の子に人見知りされるほど。ですから、こんな本を待っていました!!
今夜パパに渡すつもりです。とても読みやすく、わかりやすいので、パパもきっと読んでくれると思います。
(長野県 28歳・女性・主婦)
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- ●パパの気持ちが、よくわかった
- 私たち夫婦は22歳という若さで結婚し、子供も生まれ、現在1歳になりました。まだまだ未熟者の2人にとって、育児は大変難しく感じています。
夫は毎日家族のために働きながらも、育児、家事にとても協力的です。しかし、私は夫に全てのストレスをぶつけてしまうことがあり、そんな時に出会った本が『子育てハッピーアドバイス』シリーズでした。
今回の「忙しいパパ編」は、読んでみて、口に出さないパパの気持ちがよくわかりました。とても勉強になりました。
これからも夫婦で協力しながら育児をがんばりたいと思います。
(東京都 23歳・女性)
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- ●息子の家庭が幸せであるように願って
- 『子育てハッピーアドバイス』は、息子たちの嫁に、そして今回の「パパ編」は息子たちに、それぞれプレゼントします。
30年前に、夫がこれを読んでくれていたら……とつくづく思いました。息子の家庭が幸せであるよう願って!!
(千葉県 59歳・女性・主婦)
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- ●主人も、熱中して読んでいます
- 「こういうこと、よくあるなー」と、吹き出しながら楽しく読みました。
さりげなく主人に、「おもしろいよ」と渡してみました。けっこう熱中して読んでいます!!
(京都府 29歳・女性・主婦)
- きれいなマンガや絵があり、とても見やすいです!!
主人も、この本をパラパラめくって、目についたマンガを読み、「わかる!! わかる!!」「ん〜、なるほど」と言っています。
(栃木県 35歳・女性・パート)
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- ●「パパだーいすき」と言われたいから
- 他の育児本は、文字ばかりで読む気になれませんでしたが、この本はイラストやマンガがあったかくて、最後まで一気に読めました。
まもなく第1子が生まれますが、「パパだーいすき」と子どもが言ってくれるように、「あなたがいてくれて良かった」と妻が言ってくれるように、自分なりに頑張っていこうと思いました。
(兵庫県 36歳・男性・営業)
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- ●お父さんのための本に感激
- 『子育てハッピーアドバイス』1〜3巻のアンケートに、「お父さんのための本を出して下さい」と希望を書きましたので、書店でこの本を見つけた時は驚き、そしてうれしかったです。
早速読んでみると、多くの反省点が見つかりました。お父さんの子育ては、子供に関わるだけでなく、妻をねぎらう、妻の話を聞くことも大切であることが理解できました。
(栃木県 35歳・男性・会社員)
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- ●夫婦のコミュニケーションの一助に
- 夫とけんか中に読みました。
別居も考えており、子供にとって、父親は本当に必要なのか、どんな父でも必要なのか? 悩んでいます。
そっと机の上に置いておこうと思いました。
(神奈川県 35歳・女性)
- 「母親の心をいかに支えるか、これが実は、父親の子育てで最も大切なポイント」の一言に、大きくうなずいてしまいました。
我が家も、夫婦のコミュニケーションなんて、まったくなく……。私自身、ただ働きの家政婦じゃないかと思うほど。
この本は、子供ができた時にもらう母子手帳と一緒に、父子手帳として配ってもらいたいと思いました。
(神奈川県 36歳・女性・主婦)
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- ●妻への思いやりの大切さが分かった
- 子どもを大事にするパパは多いと思う。
でも、それ以上に大事なことは、育児にかかりっきりの妻に対する思いやりだということが分かった。特に、パパの視点でママに気配りするのではなく、ママの立場に立って、本当にママが望んでいることを知ったうえでフォローすることが大切なのですね。
(32歳・男性・会社員)
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- ●父親の悩みに、すぐに効果あり!
- 子どものことで妻とよく言い合いになったり、子どももパパは嫌だとあまりなついてくれなかったりして、悩んでいました。
しかし、この本には、私の悩みがほとんど載っており、どのように心がけていけば解決できるのかも分かりました。すでに効果が現れています。特に妻に関しては。
私だけでなく、多くの父親が同じようなことで悩んでいるんだな、と分かり、ちょっと安心した面もあります。
父親の子育てに、とても有益な本であると思います。
(32歳・男性・会社員)
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- ●自分に当てはまることばかり
- この本に書いてあることの、ほとんどが自分に当てはまります。「仕事が忙しい」と言って、子育てをほとんど妻に任せてしまっていた自分、「妻との子育てに対しての考え方の違い」にとまどっていた自分、「夫婦の役割分担の考え方」について悩んでいた自分……、すべての解決法がこの本によって分かりました。
この本をテキストとして、子どもとの接し方、妻との接し方を考え、実践していこうと思います。
(37歳・男性・高校教員)
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- ●主人にプレゼントして一緒に読みたい
- ドキリ……、ヒヤリ……と思うことが所々にあった。自分もやってはいけないことをいろいろやってしまっている。反省した。
「どうしてわかってくれないの?」「どうして気づいてくれないの?」「どうしてできないの?」と、自分にも主人にも家族にも感じていたことがようやくわかった。
ひとりで思いつめてしまうと、ますます分からなくなるし、辛くなってしまうことも、この本を読むと、「こんなふうにすればいいんだ 」と明かりが見えてくる。
主人や親に言われるより、素直に心に入ってきた。
この本を主人にプレゼントして一緒に読みたい。
できれば、この本をこっそり読んで、いつの間にか、いい母親、いい妻になり、周囲を驚かせたい。
(37歳・女性・主婦)
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- ●ママにとっても大切な本
- 父親側の気持ちも書いてあったので、私の反省すべき点も分かりました。
夫はそれなりに私にねぎらいの言葉をかけてくれているのに、私はねぎらいや感謝の言葉をかけていないかも……と、少し反省しました。
この本を読んで夫が変わるだけでなく、私も変わらないと夫婦円満にはならないなぁ〜と思います。パパのための育児本だけど、ママの反省本でもありました!
(31歳・女性・介護福祉士)
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