10代からの
子育て
ハッピーアドバイス
読者の方からのお手紙を紹介します
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- ●子供のころを思い出す
- 子供のころの自分の姿が浮かびました。私はよくいじめられ、からかわれていました。そんな時は、いつも母が味方になってくれました。この本を読んで、家族が味方でいてくれるという安心感があったかたから、私はいじめられても学校に行けたんだと思いました。自分の過去をふり返り、友達や家族が私の宝物だと改めて思いました。
私には1歳8カ月の息子がいます。その息子が、むずかしい年頃になった時には、毎晩のようにこの本を手に取り、いつもあたたかく見守れる太陽のような母でありたいと思いました。
(岐阜県 28歳・女性)
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- ●将来の不安を取り除いてくれる書
- 私は5歳と3歳の子を持つ父親です。
いじめが深刻さを増している中にあって、将来に不安を感じています。この本には具体的な指針が書かれており、親に安心を与えてくれる書だと思います。
(静岡県 41歳・男性)
- 8歳の息子がいます。この本を読んでみて、子供の心の奥の気持ちが少し理解できました。これから10代を迎える子供に対して、予備知識ができ、少し心にゆとりを持って子育てができそうです。
(福島県 39歳・女性)
- 子供はまだ2歳ですが、すぐ訪れる10代のために、予習しようと思い、購入しました。自分の経験と重ねても、ハッとすることが多かったです。子供の心の教科書のようですね。
(大分県 28歳・女性)
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- ●今からでも決して遅くない
- 「今からでも決して遅くない」との言葉を励みに、がんばっていきます!!
子供の気持ちが本当によくわかる本です。
(岐阜県 51歳・女性)
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- ●言ってはいけない言葉があるんですね
- 日頃、「よくないな」と思いながらも、子供に言っていた言葉が、本当に子供の心を傷つけているんだと知らされ、深く反省しました。
(山口県 45歳・女性)
- 「子供にこういう言葉をかけると、こう傷つくから、こう言った方がいいよ」って、分かりやすく「マンガ」になっているので、よかったです。
言ってもよい言葉、言ってはいけない言葉があるんですね。勉強になります。
(福井県 26歳・女性)
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- ●悩みが、ふっきれました
- 思春期真っ只中の、子の接し方に不安がありました。
本書を読んで、目からうろこの部分がたくさんあり、勉強になりました。
(東京都 39歳・女性)
- 10代の子を持つ親として、どうしたらいいかと思い悩んでいたことが、ふっきれたような気がして、心が軽くなりました。
(愛知県 39歳・女性)
- 中3と中2の子を持つ親として、今まで子育てで悩んでいたことを解決する糸口が見出せました。
(福岡県 51歳・女性)
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- ●「いじめ」へのアドバイスがよかった
- イラストが、めちゃくちゃ可愛い!!
文字が大きくて、まわりくどい文章がないので、読みやすい!!
「いじめ」に関する章は、何度も繰り返し読むほど、考えされられました。
とにかく「う〜ん」と、うならされる1冊でした。
今でも繰り返し読んでいます。必読ですっ!
(長崎県 46歳・女性)
- ちょうど10代の娘と、あと少しで10代に入る息子がおります。
今問題になっている「いじめ」について、たくさんのアドバイスが書かれてあったので、子供たちと接する際の参考にさせていただきます。
わかりやすく、絵もかわいいので、下の子も大好きな本です。
(千葉県 43歳・女性)
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- ●いじめられた経験から
- 私も、過去にいじめられた経験があります。
今までは、自分だけが悪いんだ、死んで当然の人間なんだ、弱いからだめなんだと思っていました。けれど、この本を読んで、そうじゃないんだと前向きに考えられるようになりました。
そして、本当に悪い人間なんていないんだと思えるようになりました。ありがとうございました。
(山口県 23歳・男性)
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- ●待ってました!
- 「待ってました!」という感じです。わかっていても不安は消えず、納得してもまた不安になって悩む、のくり返し。
でも、この本をくり返し読み返すうちに、自分の子育てに自信を持ち、子供に前向きに接することができるようになってきました。
(新潟県 43歳・女性)
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- ●肩の力が抜けて楽になった
- 中3、中1、小3になる子供の母です。
子供たちの言動にいつも振り回されて、ドキドキとさせられる毎日です。この本を読んで、気持ちが軽くなっていくのを感じました。
(群馬県 40歳・女性)
- 7歳を筆頭に、3人の子育てをしています。いずれ迎える10代を、どう子供と接すればよいか……、ヒントがたくさんあったように感じています。
7歳の子に、少しずつ反抗的なところが出てきましたが、「反抗」はそれまで十分甘えさせてきた証拠、と聞いて、肩の力が抜け楽になりました。
(東京都 36歳・女性)
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- ●コミュニケーションがとれないのは、反抗期のせい?
- 中1の娘がいます。反抗期のせいか、なかなか思うようにコミュニケーションがとれませんでした。この本を読んで、やってはいけないことばかり、やっていたことが分かりました。
この本は、文章とマンガで本当に分かりやすく表現されています。とても参考になりました。
(広島県 45歳・女性)
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- ●揺れ動く子供の気持ちが分かり安心
- 多感で、わかりにくい年代の子供たちを理解するのに、とても役立ちそうです。心配な状況と、そうでない状況の判断のポイントが、よくわかりました。
(福岡県 38歳・女性)
- 我が家の息子は11歳になります。まさに、甘えてきたかと思えば、同じ口から今度は憎まれ口が飛び出します。
広告を見て、書店に直行しました。夢中で読んでいると、隣にいた子供が「僕にも読ませて」と……。マンガになっているので読みやすかったみたいです。2人で感想を話す時間も持てました。子供の気持ちが、「そうなんだ!!」と分かり安心いたしました。すぐ手の届く所に、この本を置きます。
(茨城県 43歳・女性)
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- ●子育ては、人間関係の勉強
- 子育て中の母です。小4になる男の子に、反抗期?と思われる言動もあったりして、対応するのが大変ですが、この本を参考に、自分らしい子育てをしていきたいと思います。
子供といえど、1人の人間、人間関係の勉強ですね、子供を育てるとは。
(千葉県 39歳・女性)
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- ●子供を信じ、認める
- 5年生と3年生の子供たちとの関わりが、だんだんと難しくなってきていて、不安や迷いなどがいくつもいくつもあります。
そんな中で、この本を読んで、はっ!!とすることがたくさんありました。
自殺やいじめなど、難しい問題がうずまいている中で、子供を認め、子供を信じ、子供を導くことのできる本を読めて、本当によかったです。
(熊本県 39歳・女性)
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- ●10代の孫のために
- うちにも、10代の孫がいますので、参考になりました。
(埼玉県 38歳・女性)
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- ●今から、できることを
- 待望の新刊、一気に読みました。娘はまだ5歳ですが、今できることをきちんと行っていこうと思いました。
『子育てハッピーアドバイス』シリーズを読み、育児が、人生が変わりました。毎日の娘との一瞬一瞬を、大切に過ごせるようになりました。心から感謝しております。
(兵庫県 39歳・女性)
- これから小学校に入る子供との接し方について、よく理解できました。
(香川県 34歳・男性)
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- ●多くの人に「いじめへの理解」を
- いじめによる自殺が相次ぎ、胸が痛くなります。
分かりやすい表現とマンガで、忙しい毎日の中でも簡単に読むことができ、助かります。この本を読んで、多くの親、いじめられている子、いじめられた子、中立の子が「いじめへの理解」「生きることの大変さ」を知る、きっかけになればいいと思います。
(大阪府 24歳・女性)
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- ●親の恩を感じる
- わが家の小5の子供に、これから起こりうる事柄と思い、一気に読みました。私の親が子育てする時にこの本があれば、親も私も、良かったのかな……と思ったりしました。
不思議なことに、この本を読んでいると、一生懸命に私を育ててくれた親の恩を感じることができます。自分の子供に対しては、どんなことがあっても全力で守りぬいてやりたいという気持ちが、より強くなりました。子育てって、大変なことだけど、それができる私って、幸せなんだ!とも思います。
肩の力を抜いて、笑顔いっぱいで子供と共に成長したいです。
(大分県 37歳・女性)
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- ●分かってもらえた、という安心感
- 「ほんと、その通りだ、その通りだ……」と、つぶやきながら読みました。
子育てで悩んだ時、中学校の担任や、学年主任の先生に相談しても、全くと言っていいほどわかってもらえません。しかし、明橋先生の本を読むと、私の気持ちを十分わかってもらえているという安心感が生まれ、いつも助けていただいています。
(兵庫県 41歳・女性)
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- ●モニターから絶賛の声
- 我が家には中1の息子がいます。今まさに、依存と自立の間を行ったり来たりしており、時々理解に苦しむ時もありますが、この本を読んで、順調に成長しているのだなあと思いました。
(神奈川県 47歳・女性)
- お金の要求に対する親の対処の仕方は、非常に参考になりました。
思春期に、きっとほとんどの親が悩むことではないかと思います。目からうろこでした。
(愛媛県 35歳・女性)
- いつも疑問に思っていることの答えが全て見つかりました。
なぜ子どもが反抗するのか。なぜ甘えたり、つっぱってみたり、日によって態度が違うのか。なぜ親の言うことを聞いてくれないのか。私の子育ての何がいけなかったのか。悩んでいたことがすっきりとした感じです。
(山形県 42歳・女性)
- 「読みやすく」「わかりやすく」「具体的な事例が多く」10代の親だけを対象にするのはもったいないすばらしい本です。全ての人に読んでもらいたい!
そうしたら世の中が変わる……、そんな気がしてなりません。
(愛知県 38歳・女性)
- うちの子はまだ2歳なのですが、いじめやひきこもり、少年犯罪などが頻繁に報道されている世の中に不安を感じています。夫婦でよくどうやって大事なわが子を育てていけばいいのだろうかと話し合ったりもします。この本を読んで、一筋の道が見えました。親も子どももハッピーになる生き方が書かれている本です。
(神奈川県 40歳・女性)
- この1冊で、どれだけの10代の親子が救われるかと思うと嬉しいです。
(三重県 39歳・女性)
- 「10代からの」とありますが、子どもが育つために必要なことは、それ以前から一貫して変わらないものがあることを、感じました。
今7歳の子どもがおりますが、10代になる前に読ませていただけて、とても幸せに思います。
親だけではなく、先生、教育について会議をしているお役人達も、ぜひ読むべき本だと思います。
(京都府 36歳・女性)
- この本が出て、本当によかった!
これで、息子が小学生や中学生になっていくことが、恐ろしくなくなった。
「子どもが人をいじめたり、いじめられたりしたら、どうしたらいいんだろう」「非行に走ったらどうしたらいいんだろう」という不安がなくなり、子育てへの恐怖がなくなりました。
あ〜、本当によかった、読んでおいてよかった、という感じです。
(岐阜県 39歳・女性)
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