

★栃木県 26歳・女性
私は仕事をしているので、子どもといる時間は限られてしまいます。
そのことに複雑な気持ちでしたが、この本を読み、心が軽くなりました。
「量より質なんだ」と思えるようになり、子どもと接する時間を、とても大切にしています。
★長野県 26歳・女性
1年間の育児休暇が終わり、仕事復帰しました。いろいろ悩んでやっと決心し、仕事に復帰したのですが、それでも、「本当にこれでよかったのかな……」という思いが消えませんでした。
周囲からの「子どもがかわいそう。仕事やめればいいのに……」という言葉に、何度も苦しみました。でも、この本を読み、スッキリしました。
子どもと一緒の時間が、今まで以上に大切になりました。これからも自信を持って、育児、仕事をしていきたい!!
★岡山県 31歳・女性
子育てと共働きの両立がうまくいかず、体も精神もボロボロになっていました。子どもが「抱っこ〜」とせがんでも、抱きしめてやる余裕がないのです。
周囲からもとやかく言われ、何をどうしたら良いかわからず、泣いてばかりの日々でした。この本を読み、「私は私、子どもを保育園に預けて働くことは悪いことじゃないんだ!」と自信が持てました。
★福岡県 41歳・女性
夫婦共働きで、子どもが3カ月になったころから保育園に預けています。
周囲からは、私が仕事をすることは、子どもにとって、かわいそうだと言われ続けてきました。
専業主婦より極端に少ない子どもとの共有時間に、不安になることもありました。しかし、この本から、勇気と元気を頂きました。時間の長さではないんだと教えられました。何度でも読み返し、自分のものにしていきたい本です。