■主な目次

●第一章 心地よい果実

●第二章 笑訓

●第三章 「光に向かって100の花束」抄

●第四章 「光に向かって123のこころのタネ」抄

●第五章 「なぜ生きる」抄

※第三章から第五章までは、
『光に向かって100の花束』
『光に向かって123のこころのタネ』
『なぜ生きる』
の中から、座右の銘にしたい言葉を集めました。
 美しいカラー写真との組み合わせで、より一層、心に深く残ります。

※さらにページの周りには、
 136の「心にしみる一言」が掲載されています。
まっしぐら 出来る出来ぬは 論の外悲しむな 夜が明ければ 朝来たる
踏まれても 根強く忍べ 道の草 やがて花咲く 春の来るまであれを見よ みやまの桜 咲きにけり 真心つくせ 人しらずとも
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