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不登校で悩みましたが、希望が持てるようになりました-ひといちばい敏感な子
2017年01月27日

下の女の子(現在2年生)が1年生の途中から不登校になり、親子ともに悩みました。病院にも行きながら、何か勉強になるような本はないかと探していたところ、この本を見つけて、すぐに注文しました。始めの部分を読んだだけで、その通りだと思い、この本に出会ったことに感謝しました。
学校で同じ思いで悩んでいる親や、友達に紹介したところ、皆、本の通りだと希望が持てるようになりました。学校にも寄付して、多くの先生方に知ってもらいたいな……。(静岡県 42歳・女性)

 

不登校の娘を持つ母です。毎日娘と接していると、当たり前のことが娘には難しいということへの理解をするのに、時間がかかりました。今はおだやかな日々ですが、このタイミングでこの本を読めてよかった。自分はまちがっていなかったと確信できました。(東京都 45歳・女性)

ひといちばい敏感な子
エレイン・N・アーロン(著) 明橋大二(訳)

5人に1人が、生まれつき「ひといちばい敏感な子」(Highly Sensitive Child=HSC)だといわれています。 他の子と違うわが子に、「この子はおかしいのでは……」「自分の子育てが間違っているのでは?」と悩む親は少なくありません。 学校ではADHDやアスペルガーと誤解されてしまうこともあります。 本書は、多くの親が抱える子育ての悩みや疑問を、子どもの“敏感さ”という面から明...

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